部員数
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1年
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2年
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3年
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計
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男
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2 | 0 | 5 | 7 |
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女
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1 | 0 | 0 | 1 |
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計
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3 | 0 | 5 | 8 |
紹 介
勇気を持ってその一歩を踏み出せば、大きく成長できます。
生物部は研究活動・野外調査・実験・理科展発表・学会発表など
様々なチャレンジができる部活動です。
勇気を出して、いろいろなことにチャレンジして
成長多き3年間を過ごしてください!
部員数
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1年
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2年
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3年
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計
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男
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2 | 0 | 5 | 7 |
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女
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1 | 0 | 0 | 1 |
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計
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3 | 0 | 5 | 8 |
紹 介
第76回埼玉県科学教育振興展覧会および
全国高等学校総合文化祭推薦校選考会(中央展)において
「優秀賞」を受賞することができました!
★研究タイトル
「イチョウウキゴケRicciocarpos natansの腹鱗片の消失に関わるシグナルは何か」
数世代に渡って続けてきた研究が評価され、受賞することができました!
今後は部員がそれぞれ設定したテーマで研究していきます。
引き続き応援よろしくお願いいたします!
イチョウウキゴケ調査・培養実験の様子
蕨高校生物部は、日本植物生理学会@金沢大学で
日頃の研究成果の発表を行ってきました!
ここ数年、イチョウウキゴケという植物について研究しています。
学会でいただいたアドバイスを元に、
イチョウウキゴケの生態をさらに解明していきたいと思います!
この夏、生物部は、
川越女子高校、越谷北高校、熊谷西高校、大宮高校との
合同合宿を行いました。
秩父市大滝での森林調査、水生生物調査を通して
親睦も深まりました。
(合同合宿は中谷医工計測技術振興財団の助成で実施いたしました)
令和2年2月8日、理科教育研究発表会@埼玉大学で
アライグマの研究成果を発表しました。
今年は数量化Ⅱ類という検定方法を用いて
アライグマがどのような環境を好むのかについて
解析してみました。
【生物部】令和6年度活動実績
月1回の野外観察(秩父市橋立川、岩槻文化公園、他)
夏合宿(2泊3日):秩父市大滝での森林実習
埼玉県科学教育振興展覧会 出展
・グッピーの繁殖に関する研究
・イチョウウキゴケに関する研究
日本植物生理学会・金沢大会・高校生生物研究発表会(ポスター発表)
「イチョウウキゴケの形態変化とその要因」
【生物部】令和5年度活動実績
月1回の野外観察(芝川第一調節池、秋ヶ瀬公園、観音崎、他)
夏合宿(2泊3日):秩父市大滝での森林実習
理科教育研究発表会 高等学校の部 見学
日本植物生理学会・神戸大会・高校生ポスター発表
「イチョウウキゴケ Ricciocarpos natans の形態変化」
埼玉県科学教育振興展覧会(南部地区展)
・埼玉県南部におけるツユクサの形質の差異に関する研究 優良賞
・コダカラベンケイソウの不定芽形成抑制に関する研究 優良賞
・オジギソウのおじぎ運動に関する研究 優良賞
・川口市の小水路におけるモクズガニの分布について 優良賞
・土壌動物の多様性を決める要因 優良賞
・トビの生態について 優良賞
アライグマシンポジウム@川越女子高校(11/4)
口頭発表「あなたの身近に外来生物」
(中谷医工計測技術振興財団の助成を受けて研究しています)
中谷財団科学教育振興助成事業成果発表会・東日本大会(R01/12/26)
ポスター発表
(一般の方も参加ができます・要申込・詳しくは財団HPをご覧下さい)
夏合宿(8月) 2泊3日 埼玉県秩父市・東京大学秩父演習林
学会遠征(3月) 1泊2日 日本生態学会大会 愛知大会(予定)
埼玉県科学教育振興展覧会(南部地区展)
・蕨市の住宅都市緑地における鳥類相に関する研究(3年) 優良賞
・コダカラベンケイソウの不定芽発生特性(1年) 優良賞
・見沼代用水東縁における環境の違いが水生動物相に与える影響(1年)優良賞
・ツユクサの染色体数観察法の開発(1年) 優良賞
・秋ヶ瀬公園の小型甲虫の調査(1年) 優良賞
・「ボルネオ島における熱帯雨林の破壊の現状」1品出展(3年)
アライグマシンポジウム@川越女子高校
口頭発表
埼玉県におけるアライグマの生息状況
~アライグマの好む環境とは?~
中谷医工計測技術振興助成成果発表会 東日本大会
ポスター発表
日本生態学会神戸大会
高校生ポスター発表部門
埼玉県における野生アライグマの生息状況
ナチュラルヒストリー賞
夏合宿 2泊3日 埼玉県秩父市・東京大学秩父演習林
学会遠征 1泊2日 日本生態学会神戸大会高校生ポスター参加