野球

 

 

                      

部員数

 
1年
2年
3年
14
21
27
62
16
24
29
69

顧 問         小山 聖人(部長) ・ 黒須 清人(監督) 
紹 介   私たち野球部は、保護者をはじめ周囲の支えてくださる方々への感謝の気持ち
      を忘れず、日常の生活
でも高校球児としての精神を常に持ち、生活を
しています。
      チームスローガンは《WARABI REVOLUTION -目に見えない世界の充実-》
      で「気が付く、気が利く、自立した大人の
チーム」を目指しています。甲子園出場を目
      標に、「文武両道」の精神を忘れずにこれ
からも頑張ります。
野球部日誌

野球部日誌

WC第11節終了!

◆R1.2.8 
冬の練習も第9クールを迎えました。シーズン入りまで残りわずかです。WC(ウィンターカップ)もあと2日で終了となります!結果はいかに...!?

WC 第11節(2/2) 終了
ALL BLACKS     勝ち点45
MITOCHONS  勝ち点40 
Time sprays    勝ち点36 

WC第3節終了!

◆R1.12.25 
本日から冬季休業に入ります。練習は第4クールに入りました。本格的に寒くなってきましたが、選手は一生懸命、日々の練習に取り組んでいます。WC(ウィンターカップ)第3節が終了しました。

WC 第3節(12/21) 終了
ALL BLACKS     勝ち点11
Time sprays    勝ち点8
MITOCHONS  勝ち点5 

WCフォト


 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

 

WC開幕!!

◆R1.12.10
12月8日、WC(ウィンターカップ:3チーム紅白戦)開会式、第1節が行われました。今年で第9回となります。毎年白熱した試合が繰り広げられるということです。今年もどのような展開になるか楽しみです!

【今年のチーム紹介】

ALL BLACKS(オールブラックス


 

 

 

 

 

 

 

 

 

Time sprays(タイムスプレーズ)


 

 

 

 

 

 

 

 

 

MITOCHONS(ミトコンズ)


 

 

 

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

 

 

 

 

【開会式・選手宣誓】


 

 

 

 

 

 

 

 

 

第1節(12/8) 終了
Time sprays   1勝1分 勝ち点4
ALL BLACKS   1勝1敗 勝ち点3
MITOCHONS   1分    勝ち点1 

 

 

令和元年度・FFC

◆令和元年度・FFC
 
第7回FFC(Freshman Friendly Cup:1年生大会)が行われました。前年度ベスト4だったため、今年度は決勝トーナメントから出場となりました。

1回戦    vs大宮南高校 12-3(7C)

準々決勝  vs日大鶴ヶ丘高校 2-11(7C) 

FFCフォト

 

 

 

 

 

令和元年度・川口強化大会

◆令和元年度・川口強化大会
 
過日行われました令和元年度・川口強化大会の結果です。

1回戦  vs川口工業高校 11-2(7C)

準決勝  vs県立川口高校 3-7 

川口強化大会フォト

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

監督の一言
  • 【令和2年度】
  • ◆04.03 自分ではどうすることもできないことは考えない。
  • ◆04.02 何をどう考えるか。
  • ◆04.01 開会式まで後100日。
  • 【令和元年度】
  • ◆03.31 令和元年度は終了です。節目には考える。 
  • ◆03.30 準備をしてやれることをやる。
  • ◆03.29 今年は暖冬でしたが今日は雪。   
  • ◆03.28 疲れにくい体。  
  • ◆03.27 相手を意識した技術。 
  • ◆03.26 素直な心。   
  • ◆03.25 感覚はだまされない。脳がだまされる。
  • ◆03.24 根拠に基づいた行動と根拠のいらない行動。どちらも重要。 
  • ◆03.23 毎年毎年蕨高校野球部にとって大切な1ページ。 
  • ◆03.22 準備の蕨高校。   
  • ◆03.21 南部地区予選まで後20日。
  • ◆03.20 自分と向き合う良い機会。 
  • ◆03.19 開会式まで後112日。
  • ◆03.18 良い意味でも目に見えない世界は大きな広がりを持っています。
  • ◆03.17 【池の鯉】でなければ大丈夫。
  • ◆03.16 形(表面)ではなく内容(本質)。
  • ◆03.15 ちゃんとしゃがまないと大きくジャンプできない。
  • ◆03.14 どこに入ったかではなく、そこでどうやるか。
  • ◆03.13 現状理解の上の目標からの逆算。
  • ◆03.12 24日目です。 
  • ◆03.11 特別な一日です。 
  • ◆03.10 正しい役割の認識。
  • ◆03.09 戦う仲間が増えます。 
  • ◆03.08 自分らしさを作り上げる。   
  • ◆03.07 多くの蕨高校野球部の卒業生と再会した。予想以上にハイスペックな人々だった。成長を実感した。
  • ◆03.06 信じられないことが起きるか起きないか、信じられないことを起こすか起こさないか。
  • ◆03.05 共に戦う仲間の大切さ。 
  • ◆03.04 一所懸命やったことが体にも心にも染みこんでいる。 
  • ◆03.03 先日、教員として最初に勤務した高校の野球部の50代の卒業生達に会いました。やっぱり教えたことより教わることの方が多いことを実感致しました。
  • ◆03.02 誰も見ていなくてもお天道様と自分が見ている。
  • ◆03.01 もう駄目だではなくまだ駄目だ。
  • ◆02.29 365日、24時間が自分を高める為の練習。 
  • ◆02.28 新入生が入学するのも間近。 
  • ◆02.27 一が大切。   
  • ◆02.26 3年生ももう少し。最後まで気を引き締めて頑張ろう。 
  • ◆02.25 学年末考査も国公立二次もスタート。
  • ◆02.24 腕を上げてスタート。
  • ◆02.23 力を抜く。 
  • ◆02.22 触る。 
  • ◆02.21遠くを見る。
  • ◆02.20 先を動かす。
  • ◆02.19 一日一日を大切にしたい。
  • ◆02.18 失敗の根拠を知る。
  • ◆02.17 アウトオブシーズンの練習は終了。16日間は自己管理。
  • ◆02.16 本日のWCは雨天中止になり、今年度のWCは終了致しました。閉会式は3月5日(木)です。
  • ◆02.15 生命エネルギーに溢れる呼吸法はシーズン中もやりますよ。 
  • ◆02.14 自己責任による練習を積み重ねてきた者もいる。何をやるかよりもそれをどうやるかですからね。 
  • ◆02.13 ベクトルを自分にだけ向ける時期も後少し。
  • ◆02.12 内野(投手)フライの捕球ミスでベスト8を二度逃している。この冬はまあまあフライ練習をしました。ただし、投手はやっていませんでしたが。
  • ◆02.11 本日より冬の最終第10クールスタート。
  • ◆02.10 発揮できる力が本当の力。
  • ◆02.09 正解はいくつもある。
  • ◆02.08 自らの可能性を否定しない。 
  • ◆02.07 できないという先入観は邪魔。
  • ◆02.06 トレーニング=技術練習
  • ◆02.05 基礎となる思想=自信 
  • ◆02.04 脇目も振らずやるときは、やる。
  • ◆02.03 本日より冬の第9クールスタート。
  • ◆02.02 月も変わり冬もあと16日。ラストスパート。と言うよりもう春。
  • ◆02.01 鉄腕はただの鉄腕ではなかった。やはり知性のある鉄腕だった。
  • ◆01.31 悔しいと思う心。 
  • ◆01.30 リンゲルマン効果。
  • ◆01.29 今日、明日は暖かい。野球日和。
  • ◆01.28 戦う姿勢と思い切りの良さ。
  • ◆01.27 本日より冬の第8クールスタート。
  • ◆01.26 確かな手応えを感じた。打球の質が上がっている。 
  • ◆01.25 来週末が楽しみ。久々に鉄腕がやってくる。 
  • ◆01.24 お膳立ては自分。  
  • ◆01.23 ゆっくり柔らかく。 
  • ◆01.22 信じ切る力。
  • ◆01.21 2年生に冬はもう来ない。1年生は秋の前に冬はない。
  • ◆01.20 特別な場合を除いて、審判は4人。5人目には絶対にならない。
  • ◆01.19 本日より冬の第7クールスタート。
  • ◆01.18 本日は模擬試験で練習休み。結果が楽しみです。 
  • ◆01.17 久々のTP。週一でやります。
  • ◆01.16 個人で追い込むのは難しい。集団で追い込む。何をやるかではなくどうやるかだから。
  • ◆01.15 縦の動きが良くなっている。ヘッドの走りも良くなっている。
  • ◆01.14 ルーズヴェルトゲーム。
  • ◆01.13 このまま、暖冬が続いてほしい。
  • ◆01.12 計画→実行→反省。しっかりと語れる選手がいる。当たり前かも知れないがなかなか即答はできないものです。 
  • ◆01.11 本日より冬の第6クールスタート。折り返しです。
  • ◆01.10 個人への意識と集団への意識。 
  • ◆01.09 夏からの逆算。7試合です。
  • ◆01.08 「一人ではできない辛い練習も仲間とならできる。」先輩の言葉。
  • ◆01.07 今年初のWC。冬の充実が夏の充実。歴史が証明している。
  • ◆01.06 本日より冬の第5クールスタート。後一ヶ月半。 
  • ◆01.05 明るい、前向き、積極的。
  • ◆01.04 何でも無いことの積み重ねによって大切なものが手に入る。 
  • ◆01.03 全てが役に立つ。それは年末年始の動きも同じ。  
  • ◆01.02 一流のスポーツ選手には共通の心理(思考)がある。何でも無いことでも「それをできないことは嫌」とか、何でも無いことでも「工夫して楽しむ」とか。 
  • ◆01.01 自分がどう動こうとするかと同時に自分の動きがどうなっているかを感じ取る。
  • ◆12.31 今日から6日間、年末年始休みです。色々なことを感じる休みにしてもらいたい。
  • ◆12.30 合宿最終日。何をやるかではなく、それをどうやるか。著しい成長を見て取れる者がいた。今までの継続の成果だと思いました。
  • ◆12.29 合宿3日目。忘れていたものを思い出しました。やはり時と場を共有することの大切さ。
  • ◆12.28 合宿2日目。さっさとやる。しかも正しく。難しいができるととてつもない力になる。 
  • ◆12.27 合宿初日。浦和球場で練習致しました。学校に戻ってのトレーニングもしっかりしていた。
  • ◆12.26 どう生かすかが全て。
  • ◆12.25 伸びるのは必然。地道なことを大切にしている。 
  • ◆12.24 今日から冬の第4クール。本格的な冬です。
  • ◆12.23 今年最後の休養日。休養も練習の内。
  • ◆12.22 実践練習に変化をつけました。   
  • ◆12.21 WC初勝利おめでとう。ミトコンズ。 
  • ◆12.20 マイナスの思い込みはしない。 
  • ◆12.19 大きな目標、着実な努力。  
  • ◆12.18 今日から冬の第3クール。今年もあと2週間。
  • ◆12.17 今日は2年生だけの練習。夏まであと7ヶ月。 
  • ◆12.16 1年生強化週間終了。充実した強化週間でした。 
  • ◆12.15 久々に全員集合。 
  • ◆12.14 UPは重要。その姿が。 
  • ◆12.13 先を見据える。どうなりたいか。   
  • ◆12.12 近年、WCのチーム名に工夫が凝らされている。
  • ◆12.11 今日から2年生は修学旅行。1年生強化週間です。
  • ◆12.10 第1クール終了。冬のスタート。
  • ◆12.09 ロジャー・バニスター。1マイル4分の壁。
  • ◆12.08 WC開幕。このチームらしい真面目で誠実な選手宣誓であった。 
  • ◆12.07 明日からWC。何をやるかではなく、どうやるか。WCを使って自分をどう成長させ夏に繋げるか。 
  • ◆12.06 本日で中間考査②終了。練習再開、冬の第1クール。
  • ◆12.05  文集《冬に臨むにあたって》より「『でも、だって、だげど』ばかりでは進まない」
  • ◆12.04 文集《冬に臨むにあたって》より「普段から自分に厳しくいられるようにしたい」
  • ◆12.03 文集《冬に臨むにあたって》より「誰にも強制されないからこそ常に自分の考えを持って動くべきです」
  • ◆12.02 文集《冬に臨むにあたって》より「近藤先輩の話を聞いて、何か感じるものがあったはず」
  • ◆12.01 文集《冬に臨むにあたって》より「自分の限界を超える」
  • ◆11.30 文集《冬に臨むにあたって》より「チームの中で自分の立ち位置を作る」
  • ◆11.29 文集《冬に臨むにあたって》より「長期的視野をもって計画を立て実行していきたい。」
  • ◆11.28 体調の注意して勉強しよう。
  • ◆11.27 3年生。まだまだ成長の時間はあります。最後まで粘る。
  • ◆11.26 信じる力。  
  • ◆11.25 明日から中間考査1週間前。しっかり勉強しよう。
  • ◆11.24 抜かりなくできることは抜かりなくする。 
  • ◆11.23 時間は待つ。追いかけない。とても難しいですがどうしても必要な事柄です。 
  • ◆11.22 節目は大切。
  • ◆11.21 良い意味での素直さは宝です。
  • ◆11.20 冬が楽しみ。伸びるはずだから。
  • ◆11.19 秋の第11クール、最終クールです。
  • ◆11.18 失敗の質と方向。 
  • ◆11.17 怪我人はしっかりしゃがんで大きく成長すべき。 
  • ◆11.16 大切な一日である自覚。
  • ◆11.15 当たり前だからあまり言わないが、チーム愛です。
  • ◆11.14 良くなっているところは良くなっている。良くないところもあるが途中で投げ出してしまえば永久に良くないままで終わる。
  • ◆11.13 言われなくてもわかる。言われなくてもやる。 
  • ◆11.12 何がきっかけで上達するかわからない。だから今が大事。
  • ◆11.11 秋の第10クールです。あと少し。
  • ◆11.10 FFC終了。実りのある大会だったと思えるような未来にしましょう。
  • ◆11.09 夏に向けて貴重な試合となった。 
  • ◆11.08 いよいよ明日から秋の山場。学年別の大会です。2年生は川口強化大会、1年生はFFC。秋の成果を表現しよう。
  • ◆11.07 どこを向くか。自分の時もあれば、他人の時もある。
  • ◆11.06 明日は今日にならなければ来ない。今日という日しかない。
  • ◆11.05 今日から秋の第9クールです。あと3クールで秋終了。 
  • ◆11.04 チャンスは一瞬、後悔は一生。勇気は一瞬、得るものは一生。 
  • ◆11.03 観察によって見えてくるものがある。
  • ◆11.02 意図的に過ごし、如何なる自分であっても正しく向き合う。
  • ◆11.01 今日は月初めの練習、中学校ユニフォームDAY。初心は忘れない。
  • ◆10.31 感情の赴くままに動かず、周りのことを考える。
  • ◆10.30 できない自分を認め、言い訳はしない。
  • ◆10.29 苦労することを嫌がらず、すぐに結果を求めない。
  • ◆10.28 自分は与えようとするが、貰うことばかりを考えない。 
  • ◆10.27 自分で考え、他人に答えを求めすぎない。
  • ◆10.26 本日は学校説明会(部活動公開)に沢山の中学生にお越しいただきありがとうございました。共に甲子園を目指しましょう。
  • ◆10.25 応援は力になる。   
  • ◆10.24 大きな夢を持ち、それを語る。
  • ◆10.23 野球の会話をする。
  • ◆10.22 室内もまた良し。 
  • ◆10.21 週末は川口強化大会。心身共に正しい準備。
  • ◆10.20 確固たる存在感を示してしまう時期。
  • ◆10.19 盗塁アウトの反省の仕方。 
  • ◆10.18 第5クール終了。川口強化大会、FFCが間近です。
  • ◆10.17 行動には体を動かす心の根拠がある。
  • ◆10.16 狙い球で打撃完了。 
  • ◆10.15 仲間を知る。
  • ◆10.14 ADJUST 
  • ◆10.13 自分と仲間を信じる。  
  • ◆10.12 台風上陸。もの凄いエネルギー。
  • ◆10.11 投手必修5項目。   
  • ◆10.10 今日は旧体育の日です。そして東京オリンピックの開会式の日でした。
  • ◆10.09 話は目で聞く。
  • ◆10.08 24時間で自分を向上させる。
  • ◆10.07 秋の第5クールスタート。それぞれのクールです。
  • ◆10.06 意図的であることの重要性。
  • ◆10.05 結論への誘導。 
  • ◆10.04 情報の獲得。 
  • ◆10.03 自分で追い込む。
  • ◆10.02 徐々にどうやるかができてきつつある。
  • ◆10.01 今一時。 
  • ◆09.30 秋の第4クールスタート。集中して練習する姿は見ていて気持ちよい。
  • ◆09.29 微上昇の連続が途轍もない力になる。何気ない一つの徹底が大切。
  • ◆09.28 専務理事にヒントをいただきました。 
  • ◆09.27 巻きのタイミング。 
  • ◆09.26 打てない球は打てない。 
  • ◆09.25 リミッターを外す時期。
  • ◆09.24 秋の第3クールスタート。
  • ◆09.23 山崎という落球は引き出しに入れる。
  • ◆09.22 片岡の法則は正しい。
  • ◆09.21 【さっさとやるしかも正しく】は如何なる時も。 
  • ◆09.20 上條という牽制は必須。    
  • ◆09.19 小澤の法則は的確。 
  • ◆09.18 どうやるかだけで良い時と何をどうやるかまでのときがある厳しさ。
  • ◆09.17 秋の第2クールスタート。 
  • ◆09.16 一本足の時に一本足。 
  • ◆09.15 打ち分けかそうでないかをはっきりさせる。
  • ◆09.14 自分に有利な情報を探す。
  • ◆09.13 自分たちがどういうチームなのかを相手に見せつける。 
  • ◆09.12 ピチピチしていないと。
  • ◆09.11 【気がつく、気が利く】は必須。 
  • ◆09.10 汗かくときでも汗かくだけではダメ。
  • ◆09.09 秋の第1クールスタート。
  • ◆09.08 前向きに切り替える。
  • ◆09.07 観察と状況判断。 
  • ◆09.06 勇気と信頼。 
  • ◆09.05 新しいタイプのチーム。夏の成長を実感しています。
    ◆09.04 タイムプレー。
    ◆09.03 相手は決まった。徹底の内容の闘い。 
    ◆09.02 明日から予選前の大切な二日間。本番モードでいこう。
    ◆09.01 何をやるかではなく、それをどうやるか。そこを突き詰める。
    ◆08.31 直前期は体調管理。 
    ◆08.30 新たな文化が定着しつつある。 
    ◆08.29 選考会議終了。南部地区予選のメンバーが決まりました。 
    ◆08.28 秋になってから夏バテに注意。  
    ◆08.27 それぞれの力が束になってきた。いい感じです。新人大会とはすでに違うチーム。
    ◆08.26 2種類のタッチアップ。
    ◆08.25 優勢は優勢ということである。決して劣勢ではない。
    ◆08.24 努力のタイミングで負の大波は大波にならない。
    ◆08.23 継投の時代。素早い対応力が求められる。 
    ◆08.22 誰でもできることはさっさとできるようにならないと、できなくなる。
    ◆08.21 例外は突然やってくる。
    ◆08.20 無意味なボール交換はしない。
    ◆08.19 カウントの経路。
    ◆08.18 終盤までの粘り良かったです。 
    ◆08.17 秋は未熟者同士の対戦。
    ◆08.16 色々なことに慣れる。
    ◆08.15 我慢のある良い試合でした。
    ◆08.14 悪条件は味方です。
    ◆08.13 ゲームスローガンは闘争心。  
    ◆08.12 威風堂々。
    ◆08.11 守りも機動力で攻める。
    ◆08.10 他人の分まで船を漕ぐことはできるか。
    ◆08.09 腕相撲ではなく綱引き。
    ◆08.08 「1点はいい」は2点は嫌。
    ◆08.07 得点圏での攻防。 
    ◆08.06 駆け引きでは負けない。 
    ◆08.05 場の状況確認。 
    ◆08.04 意図的なプレーをするチームとの対戦は楽しいし勉強になった。
    ◆08.03 久々に練習だけの一日。
    ◆08.02 次に暑いのは本番。 
    ◆08.01 いよいよ勝ちに行くときのプレー。
    ◆07.31 走者有りの攻防。
    ◆07.30 寄ってたかって勝つ。
    ◆07.29 意図的であることの重要性。 
    ◆07.28 平均7点台では無かった。大きく上回った。
    ◆07.27 試合中の情報戦には絶対負けない。 
    ◆07.26 アウトのルール。 
    ◆07.25 投手は必須5項目で戦う。
    ◆07.24 高校野球はRESPECTとJUSTICE。
    ◆07.23 まだまだ普通。もっと狂わないと。
    ◆07.22 長い時間かけてできるようになることは長い時間をかけて、すぐにできるようになることはさっさとできるようにする。
    ◆07.21 スピーディーな試合運びの中心はバッテリー。
    ◆07.20 原点回帰。蕨高校の野球を必ず取り戻す。(07.06)
    ◆07.19 よく練習する。少なくとも私が高校生の時より。
    ◆07.18 今年の夏の公式戦の間の練習内容は今回が初めて。自立と成長。
    ◆07.17 公認野球規則1.05、1.06を良く理解した試合でした。
    ◆07.16 甲子園の神様に成長の場を与えられました。
    ◆07.15 みんなで船を漕ぐということは、みんなで時と場を共有することが大前提。
    ◆07.14 ミスは油断か緊張から生まれる。
    ◆07.13 暑くなる準備も必要。時間は追いかけない。待ち受ける。
    ◆07.12 近隣住民の方からのメッセージ「埼玉県立蕨高校は、我が地域の誇りです。蕨高生1人1人の一歩一歩を地域住民が見守っています。何時も蕨高生を応援しています。今日も元気な笑顔をありがとう。」
    ◆07.11 甲子園に相応しいチームは、まだ全国に1校もない。
    ◆07.10 いよいよ開会式。始まります。Road to K。
    ◆07.09 「勝てるか」「勝てないか」ではない。「どうやったら勝てるか」
    ◆07.08 Road to K。初戦まであと3日。
    ◆07.07 最終戦。雨の中良い試合だった。
    ◆07.06 教本通りにやる。 
    ◆07.05 全員での練習再開。みんなで船を漕ぐ。
    ◆07.04 急激な暑さに要注意。
    ◆07.03 思い残すことの無いよう。
    ◆07.02 公認野球規則のもと正々堂々と戦う。
    ◆07.01 全ての行為を力に変える。
    ◆06.30 蕨高校の野球の正しさを垣間見た。
    ◆06.29 頼りになるのは磨いてきた技術、それを発揮させるのは育ててきた心。
    ◆06.28 良く変わることを成長と言う。仲間との出会いによって成長する。
    ◆06.27 初戦まであと2週間。わくわくします。
    ◆06.26 水分の循環。
    ◆06.25 みんなで船を漕ぐ日だった。でもそれは毎日。
    ◆06.24 後悔より準備。
    ◆06.23 覚悟と矜持。
    ◆06.22 信頼と躍動。
    ◆06.21 Road to K。初戦まであと20日。
    ◆06.20 相手が決まった。野球は相手と戦う競技。
    ◆06.19 第7回山岡杯が行われた。開会式で山岡君が話してくれた【ロジャー・バニスター:1マイル4分の壁】の話は良かった。
    ◆06.18 高校野球というドラマの主役は自分。それぞれに素晴らしいエンディングにしよう。
    ◆06.17 細部は個人的にチェック。
    ◆06.16 野球に対する思考を止めない。 
    ◆06.15 19日山岡杯の準備も進んでいます。 
    ◆06.14 みんなで船を漕ぐ決意。
    ◆06.13 代表者会議終了。メンバーが決定しました。
    ◆06.12 文集《夏 集大成》より「スタイルを信じることがとても大切」
    ◆06.11 文集《夏 集大成》より「与えてもらった場に感謝」
    ◆06.10 文集《夏 集大成》より「夏に向けて不安に思えることが実は一番幸せなこと」
    ◆06.09 文集《夏 集大成》より「『勇気』や『自信』が大事」
    ◆06.08 文集《夏 集大成》より「勝って自分たちがやって来たことを証明したい」
    ◆06.07 文集《夏 集大成》より「何事も無かったかのようにアウトをとって帰ってくる。」
    ◆06.06 文集《夏 集大成》より「野球を通じて色々な仲間に出会えたことに感謝したい」
    ◆06.05 文集《夏 集大成》より「自分たちがやってきたことを振り返れば負けるチームではない」
    ◆06.04 文集《夏 集大成》より「感謝を込めて残りわずかの野球人生を全力でやり抜きたい」
    ◆06.03 文集《夏 集大成》より「後悔していた色々なことを、推進力に変えていくことが、あとひと伸びを絞り出す大切なことの一つ」
    ◆06.02 最高の準備をして失敗する。 
    ◆06.01 いよいよ勝負の6月。
    ◆05.31 Road to K。開会式まであと40日。
    ◆05.30 明日から練習再開。一気に夏です。
    ◆05.29 不思議なことに練習を休んでいるのに上手くなることがよくある。
    ◆05.28 今日から中間考査。野球の姿が勉強の姿。 
    ◆05.27 水はチビチビ、ダラダラ。室内でも給水。
    ◆05.26 母校O中学は異常に粘り強い。手本としたい。
    ◆05.25 支えてくれている人たちが沢山いる。
    ◆05.24 負けに不思議の負けなし。勝ちにも不思議の勝ちなし。
    ◆05.23 慎重かつ大胆。
    ◆05.22 暑さの準備を始める季節。 
    ◆05.21 夏集大成までまだまだある。 
    ◆05.20 中間考査前最後の練習。明日から10日間全体練習は休みです。
    ◆05.19 B関東大会見学。A中間考査前最後の練習試合。夏に向けての節目の試合。
    ◆05.18 A関東大会見学。B中間考査前最後の練習試合。新チームに向けての節目の試合。
    ◆05.17 健康第一。スポーツだから。
    ◆05.16 白いスパイクが許可になるときが来るそうです。
    ◆05.15 打ち方も投げ方も取り方も走り方も一つではない。
    ◆05.14 体が資本。最後まで鍛える。 
    ◆05.13 開会式まで60日を切りました。まだまだ伸びる。
    ◆05.12 相手と戦うスポーツ。自分と戦っているわけではない。
    ◆05.11 一瞬を見逃さずそれを活かす。
    ◆05.10 どこで成長するか、成長しているかはわからない。
    ◆05.09 練習がしたくてしたくてたまらない。その気持ちが大切。
    ◆05.08 攻守交代の重要性。マナーではありません。 
    ◆05.07 攻撃時の相互援助。 
    ◆05.06 長所は短所、短所は長所。 
    ◆05.05 攻守共に得点圏でスイッチを入れる。
    ◆05.04 ここから大伸びするチームが夏勝つ。
    ◆05.03 攻撃力(得点力)=打撃力×機動力
    ◆05.02 伝統校の雰囲気を実感した。
    ◆05.01 令和最初の日。気持ちの良い相手と練習試合をやった。2勝。60期のOBも来校。
    【31年度】
    ◆04.30 平成最後の日。振りまくった。
    ◆04.29 炎のランナーコーチャー来校。「社会人は失敗しても怒られず、評価だけされるのが辛い」と言っていた。 
    ◆04.28 音は耳で聞けても話は 目でしか聞けない。
    ◆04.27文集《春を終えて》より「先のことを決めるのは今の自分の行動です。」
    ◆04.26文集《春を終えて》より「夏大爆発する可能性は十分にある絶対に。」
    ◆04.25文集《春を終えて》より「誰にでもできる、当たり前のことを疎かにするような選手は試合に出る資格はない」
    ◆04.24文集《春を終えて》より「結果が出ないことには努力したなんてただの自己満足でしかない」
    ◆04.23文集《春を終えて》より「信頼も毎日少しずつ重ねておくこと」
    ◆04.22文集《春を終えて》より「蕨高校野球部の一員として恥じない行動をしましょう。」私もですねT君。でも競争の話とか、チームの進むべき方向とかちゃんと聞いていますよ。目に見えない世界の充実ですから。
    ◆04.21文集《春を終えて》より「野球に、仲間に誠実に向き合って、偽りのない自分を認めてもらえるようにしたい」
     ◆04.20 文集《春を終えて》より「絶対的な存在になります」
    ◆04.19 3学年全員でのメニューもいいね。
    ◆04.18 直接的な敗因をきっかけにして心を動かす。
    ◆04.17 前進あるのみ。 
    ◆04.16 キャッチボールを一所懸命しない選手は暴投をしてはならない。厳しすぎますか?
    ◆04.15 原点に対するプライド。
    ◆04.14 勝った後の練習は成長する。 
    ◆04.13 どんな内容でも公式戦は勝つことが重要。
    ◆04.12 いよいよ明日初戦。冬の努力を試す時。
    ◆04.11 周辺の環境が良くなっている気がする。  
    ◆04.10 心の準備が大切。心が体を動かすから。
    ◆04.09 3学年が揃った。目に見えない世界の充実。
    ◆04.08 新学期のスタートであるが春直前。  
    ◆04.07 今日は感動した。短期間で激変するチームもあるということを知ったから。
    ◆04.06 自分がしっかりすることが最優先。チームスポーツだからこそ。
    ◆04.05 中身の濃い平凡なことの積み重ね。 
    ◆04.04 相手が決まった。戦う。
    ◆04.03 打撃力=攻撃力ではない。
    ◆04.02 春の第7クールです。メンバーも発表。A・B共に6連戦のスタート。 
    ◆04.01 Road to K。開会式まであと100日。
    【30年度】
    ◆03.31 最高の年度末だった。最高の新年度にしたい。

    ◆03.30 代表者会議が終わった。いよいよメンバー決定。
    ◆03.29 力投型は気持ち良く打者に投げたい。
    ◆03.28 守備の機動力。
    ◆03.27 2ストライクの考え方。
    ◆03.26 しっかりセンターオーバー。
    ◆03.25 Bにもピチピチして、大きなジャンプをしようとしている選手を確認できた。
    ◆03.24 成長のための失敗ならどんどん失敗しよう。
    ◆03.23 予測と変更の連続。 
    ◆03.22 しっかりしゃがむ。それが大きなジャンプに繋がる。ジャンプの場面は急にやってくる。だから時間は追いかけない。
    ◆03.21 骨はしっかりしてきている。
    ◆03.20 グラウンドが全て。
    ◆03.19 今日から春の第5クール。明日から5連戦です。
    ◆03.18 思い切りよく考え、思い切りよく判断し、思い切りよく行動する。 
    ◆03.17 どうやるかが正しければ結果が出始める。
    ◆03.16 独木不林。
    ◆03.15 大きく成長して卒業式。
    ◆03.14 ピンチはチャンス。守備で流れを変える。 
    ◆03.13 寒暖差が激しいので体調に注意しよう。ここからの病気、怪我は禁物。
    ◆03.12 Road to K。開会式まであと120日。まだまだ伸びる。チームも個人も。
    ◆03.11 WC閉会式。春の第4クールスタート。1ヶ月後が南部地区予選。
    ◆03.10 機動力の前提となる2要素のうちの一つは固まりつつある。 
    ◆03.09 いよいよ相手と戦う練習、試合の練習がスタート。 
    ◆03.08 練習再開。自分の変化に注目。
    ◆03.07 上級生に、同級生に、下級生に。 
    ◆03.06 自己を俯瞰する。
    ◆03.05 春の第3クールに入っています。オープニングゲームまであと僅か。
    ◆03.04 文集《冬を終えて》より「自分の限界を超えようとする努力と継続していく努力のバランスが大切」
    ◆03.03 文集《冬を終えて》より「この冬は純粋に楽しかった。自分をよく知れたような気がしました。」
    ◆03.02 文集《冬を終えて》より「同じ失敗を繰り返さない」
    ◆03.01 文集《冬を終えて》より「野球の神様に微笑んでもらえるチーム」
    ◆02.28 文集《冬を終えて》より「責任は絶対に負う。」
    ◆02.27文集《冬を終えて》より「練習が、試合が、大好きな人が大会に出よう。」
    ◆02.26 文集《冬を終えて》より「妥協のない生活」
    ◆02.25 文集《冬を終えて》より「この冬がどう価値を持ってくるのかはこれからの過ごし方次第だということです。」
    ◆02.24 文集《冬を終えて》より「自分が思っている自分と他人が思っている自分は違う」
    ◆02.23 文集《冬を終えて》より「自分の使った時間に責任を持て。未来の自分が航海しない今を作れ。確固たる意志を持って行動せよ。」
    ◆02.22 文集《冬を終えて》より「みんなと野球ができることは、当然のことではないし、永遠に続くことでもないと深く感じることができた。」
    ◆02.21 文集《冬を終えて》より「自分に負けない自分を作ろう」
    ◆02.20 Road to K。開会式まであと140日。
    ◆02.19 今日から春の第1クール。グラウンドだけが練習ではない。
    ◆02.18 後悔するくらいなら後悔しないような準備。
    ◆02.17 WCが終わった。いよいよ春。
    ◆02.16 お膳立てをする人とされる人の大違い。
    ◆02.15 ごまかしのきかない夏。 
    ◆02.14 野球の神様は言い訳をしない人の所に運を持ってくる。
    ◆02.13 今日から第10クール(最終クール)です。戦う自分を作り上げてきた。
    ◆02.12 甘えのない練習は美しい。
    ◆02.11 心はいつも新しく。
    ◆02.10 Road to K。開会式まであと150日。
    ◆02.09 フォアザチームが自己の成長に繋がる。何故でしょう。  
    ◆02.08 どうしようと思った。そしてこうなった。
    ◆02.07 自分らしく生きる。壁にぶつかったときの拠り所。つまり自分らしさを育てる。 
    ◆02.06 明日は木曜日。今アウトオブシーズン最も重要な曜日です。感性を研ぎ澄まして汗をかく。
    ◆02.05 第9クール。後2週間。
    ◆02.04 主役としての矜持。
    ◆02.03 一度きりない自分の人生を大切に生きる。
    ◆02.02 俯瞰する。
    ◆02.01 今日から2月。春を感じる日も増えてきている。昨日は久々に覚悟に押された。  
    ◆01.31 久々のお湿り。グラウンドも喜んでいる。 Road to K。開会式まであと16
    0日。 
    ◆01.30 春の関東は埼玉。4校出場できます。 
    ◆01.29 今日から第8クールです。徐々に春、徐々に野球。
    ◆01.28 成果を試せる幸せ。
    ◆01.27 全体練習も個人練習も練習の目的が重要。何の為にそれをやっているのか。
    ◆01.26 気がつく、気が利くは最重要。   
    ◆01.25 寒暖の差が激しい体調に注意しよう。
    ◆01.24 木曜日は楽しみです。違いがですぎるから。
    ◆01.23 グランドキャニオンに行ってみたい。
    ◆01.22 第7クールが始まりました。あと少ししかありません。器を大きくすることだけに集中できるのは。 
    ◆01.21 Road to K。開会式まであと170日。 
    ◆01.20 それが失敗だと思えば成長する
    ◆01.19 「こんなはずじゃなかった」ではなく、「こうなるはずだった」
    ◆01.18 リミッターを外せば器は大きくなる。今はその時。
    ◆01.17 道が開けるのは、自らがその道を歩むという強い意志があるから。
    ◆01.16 今でなければダメな事がある。
    ◆01.15 やらねばならないことでなく、余計なことなのだから楽しく。
    ◆01.14 野球日和の中、久々のWC。成長が見られる。
    ◆01.13 第6クールが始まりました。後半分。
    ◆01.12 You are what you eat
    ◆01.11 Road to K。開会式まであと180日。  
    ◆01.10 嘘のない練習には魅かれる。
    ◆01.09 何をやるかとそれをどうやるか。今の時期が一番差をつけたり差を縮めたりできる時。Kに向かう戦いのためには大切な時です。何も咲かない寒い日は下へ下へと根を伸ばせ。やがて大きな花が咲く。
    ◆01.08 厳寒期の朝練こそ大切。
    ◆01.07 伸び続けるという意志。3年生も。
    ◆01.06 明日から第5クール。1年で一番寒い時期になります。暑いのと寒いのは悪条件という意味では同じです。一度しかない人生(高校生活)だからこそやっぱり目標からの逆算。
    ◆01.05 頭で考えすぎてはいけない。
    ◆01.04 練習のない日は1日もない。24時間の全ての瞬間が自分の成長に繫がる。自分の成長に繋げる。
    ◆01.03 進む勇気、止まる勇気。
    ◆01.02 優勢と勝利は違う。劣勢と敗北は違う。
    ◆01.01 全ては自分の成長に繋がる。自分次第で。
    ◆12.31 強化合宿終了。理を超えよう。
    ◆12.30 存在感というものは重要。 
    ◆12.29 朝から晩まで。
    ◆12.28 強化合宿スタート。第4クールが勝負です。冬の山場。 
    ◆12.27 第3クール終了。今年も後少し。 
    ◆12.26 何故野球をやり始めたのかを忘れてはならない。
    ◆12.25 冬の効果が随所に出てきている。
    ◆12.24 クリスマス初企画、大変盛り上がりました。とても大切なことです。 
    ◆12.23 自分を自分で追い込む楽しさ。 
    ◆12.22 嘘のない練習。
    ◆12.21 第2クール終了。変化を実感できればやる気になる。実感できるまでは我慢。
    ◆12.20 目標からの逆算が何故良いか。今やっていることに自信が持てる。がむしゃらになれる。必要以上に焦らない。
    ◆12.19 「小さな努力で大きな成果」と考えた方が大きな努力に繫がる。
    ◆12.18 打つ=当てる×振る。当てる練習は当てる。振る練習は振る。
    ◆12.17 第1クール(1年生強化週間)終了。次は第2クールです。2/10。
    ◆12.16 リミッターを外せと言いながら外していない自分に気づきました。
    ◆12.15 文集《共に戦う仲間として》より「まだ時間はたくさんあると思っていたのに、もう8ヶ月しかありません。わかっているようでわかっていなかった。高校野球の短さを改めて感じました。」
    ◆12.14 文集《共に戦う仲間として》より「 この冬への臨み方をしっかり宣言してから冬を迎えてほしい。」
    ◆12.13 文集《共に戦う仲間として》より「途中で立ち止まらずに、決めたこと(練習や目標)を最後まで貫くことを目標としています。途中で止まって何か考えているときは、それは良くない方向に進んでいることがほとんどだからです。」
    ◆12.12 文集《共に戦う仲間として》より「本当に自分が背番号をつけるのに相応しいか、他の者の努力を背負うのに相応しいかどうかの自問自答を繰り返していくことでそれに相応しい人間になっていくのではないかと思う。」
    ◆12.11 文集《共に
野球部卒業生の進学先(過去8年)
 国公立
 人数
 私立
人数 
 茨城
 青山学院
 宇都宮
 亜細亜
 埼玉
10
 学習院
 埼玉県立
 慶應
 静岡
 國學院
 首都大学東京
 国士舘
 信州
 駒澤
 高崎経済
1 
 芝浦
 千葉(薬学)
 上智
 筑波
 成蹊
5 
 東京外国語
1 
 成城
 東京学芸
 中央
 東京農工
 帝京平成
 北海道
1 
 東京家政
 東北  東京電機
       私立
人数
 東京都市
1 
 法政
11
 東京農業
 武蔵
 東京理科
 明治
16
 東洋
13
 明治学院
2 
 獨協
 立教
4 
 日本
12
 了徳寺
 文教
 早稲田
9 
 文京学院
1 
 拓殖  杏林
 順天堂  東海
 国際基督教  創価

 

就職
 人数
就職
人数
 東京消防庁
 
 
 主な実績
  
平成26~30年 
  
平成30年  11月 第35回高等学校硬式野球強化大会(川口・蕨・戸田)
  準決勝 vs川口市立 1-5
  1回戦 vs武南 6-1
        9月 秋季埼玉県高等学校野球大会南部地区予選
   代表決定戦 vs栄東 6-7
  1回戦 vs川口 2-0
        8月 南部地区新人大会  
          シード決定戦 vs川口市立 0-6
  2回戦 vs新座 34-1(5回コールド)
  1回戦 vs慶応志木 11-9
        7月 第100回全国高等学校野球選手権南埼玉大会 
  1回戦  vs武南 6-7×
        4月 春季埼玉県高等学校野球大会
  1回戦 vs西武台 1-2
 春季埼玉県高等学校野球大会南部地区予選
  代表決定戦 vs志木 8-1(7回コールド)
   1回戦 vs浦和 7×-6
     
平成29年  11月  第34回高等学校硬式野球強化大会(川口・蕨・戸田)
  1回戦 vs南稜 5-9
        9月 秋季埼玉県高等学校野球大会南部地区予選
  代表決定戦 vs西武台 2-4 
        8月 1回戦 vs浦和実業 8-0(7回コールド) 
 南部地区新人大会 
  2回戦  vs慶応志木 4-5×(延長11回) 
  1回戦  vs大宮光陵 9-2(7回コールド) 
        7月 第99回全国高等学校野球選手権埼玉大会 
  2回戦 vs鴻巣  1-2× 
        4月 春季埼玉県高等学校野球大会南部地区予選 H29春地区大会.pdf 
  1回戦 vs川口 -1(延長10回) 
   
平成28年  11月 第33回高等学校硬式野球強化大会(川口・蕨・戸田) 
  準決勝 vs川口  4-5×(延長10回) 
        9月 秋季埼玉県高等学校野球大会南部地区予選 秋地区大会.pdf 
  代表決定戦 vs浦和学院 0-1× 
  1回戦 vs大宮開成  10-0(5回コールド) 
        8月 南部地区新人大会 
  2回戦 vs浦和実業  3-10(8回コールド)
        7月 第98回全国高等学校野球選手権埼玉大会 夏の県大会.pdf 
  3回戦 vs大宮東 0-3 
  2回戦 vs狭山ヶ丘  3-0 
        4月 春季埼玉県高等学校野球大会 県大会.pdf 
 2回戦 vs南稜 0-4 
 春季埼玉県高等学校野球大会南部地区予選 南部地区予選.pdf 
 代表決定戦 vs新座総合  10-0(6回コールド)  
 1回戦 vs浦和実業 12-5(7回コールド)  
   
平成27年  10月  第32回高等学校硬式野球強化大会(川口・蕨・戸田)川口大会.pdf
   決勝vs武南 3-2(初優勝)
 準決勝vs市立川口 10-3(7回コールド)
        1回戦vs川口工業 10-0(5回コールド)
        9月 秋季埼玉県高等学校野球大会  
         2回戦vs聖望学園 4-5×(延長10回)
  秋季埼玉県高等学校野球大会南部地区予選  
 代表決定戦vs朝霞西 8-2(6年連続、秋季県大会出場)
 1回戦vs埼玉栄   5-4
        8月 南部地区新人大会  
        2回戦vs立教新座  1-3
 1回戦vs栄東 9-2(7回コールド)
        7月 第97回全国高等学校野球選手権埼玉大会 
 2回戦vs西武文理 2-12×(6回コールド)
        4月 春季埼玉県高等学校野球大会南部地区予選 
  代表決定戦vs川口工業 -5 
  1回戦vs浦和東 12-0(5回コールド 
   
平成26年  10月 第31回高等学校硬式野球強化大会(川口・蕨・戸田) 
  1回戦 vs武南 -6 
        9月 秋季埼玉県高等学校野球大会  
  1回戦 vs春日部東 3-5 
  秋季埼玉県高等学校野球大会南部地区予選 
  代表決定戦 vs朝霞西 1-0(5年連続、秋季県大会出場)
  1回戦 vs浦和商業 8-1(7回コールド) 
        8月 南部地区新人大会   
  2回戦 vs川口 -5
  1回戦 vs浦和東 10-2(7回コールド)
        7月 第97回全国高等学校野球選手権埼玉大会 
  準々決勝 vs大宮東 -6(51年振りベスト8)
  5回戦 vs本庄第一 -2
  4回戦 vs不動岡 -3(延長11回)
  3回戦 vs川越 -2
  2回戦 vs羽生第一 -4
        4月 春季埼玉県高等学校野球大会  
  2回戦 vs桶川 -3×
  秋季埼玉県高等学校野球大会南部地区予選 
  代表決定戦 vs新座総合 -1
  1回戦 vs大宮 -1