2024年6月の記事一覧
【男子ソフトテニス部】我が道を堂々と 揺るがない心
関東予選県大会とインターハイ予選の結果をお知らせします。
関東予選個人は上野・飴谷、木原・長谷部がともにベスト64で自力でのインターハイ予選出場を決めました。
詳細は
https://www.saitama-hs-softtennis.com/img/R6_kantouyosen_boy_kojin_result.pdf
をご覧ください。
団体は2回戦からの登場で2-1で新座柳瀬に勝ち、こちらもインターハイ予選への出場を決めました。
なんと蕨高校男子ソフトテニス部としては平成30年度以来、5年ぶりのことです。
3回戦は0-2で惜しくも城西川越に敗れました。
詳細は
https://www.saitama-hs-softtennis.com/img/R6_kantouyosen_boy_dantai_result.pdf
をご覧ください。
インターハイ予選個人は上記ペアに加えて学校枠の酒井・堀も含む3ペアで出場してきました。
結果は木原・長谷部ベスト64、上野・飴谷2回戦敗退、酒井・堀1回戦敗退でした。
どのペアももっと上にいける力があったと思いますが悔しい結果となりました。
詳細は
https://www.saitama-hs-softtennis.com/img/R6_gakusou_boy_kojin_result.pdf
をご覧ください。
団体戦は個人戦の悔しさをぶつけてくれましたが1回戦で浦和南に1-2と敗れました。
上野・飴谷が2番で大将対決を圧勝するという見せ場を作りましたが惜しくも敗戦となりました。
詳細は
https://www.saitama-hs-softtennis.com/img/R6_gakusou_boy_dantai_result.pdf
をご覧ください。
これでほぼ新チームに移行となりました。
1,2年生は3年生の意思を受け継ぎいいチームを作っていってほしいです。
常々言っていますが蕨高校男子ソフトテニス部に求められる力は”考える”ということです。
与えられるのを待っていてはダメ。それは練習中もそれ以外もです。
その力は苦しいときに自分を助けてくれるでしょう。
しかし一朝一夕で身につく力ではありません。
しかも自分では気がつけないところがあるかもしれません。
そのためにチームがあるのです。これからいいチームを作っていきましょう。