日誌

最近の出来事

不安と期待 感じてる 裏切らない 努力のあと

またまた掲載遅れました。

 

11/19(土)所沢高校

11/20(日)浦和麗明高校に行ってきました。

なかなか自分たちだけでの練習ができない中、運よくお誘いいただき練習試合ができました。

 

小さい目標が立てづらいこの冬の時期に自分自身の立ち位置が分かったのではないでしょうか。

次の大きな大会までは何か月もあります。

今の自分に何が必要か考えて、実行してほしいです。

茨があろうが関係ないぜ

掲載遅くなりました。

 

11/12(土)に熊谷桜運動公園で行われた新人戦県大会に鈴木飴谷ペアが出場してきました。

結果は北部一位の松山高校ペアに惨敗でした。

詳細はhttp://www.saitama-hs-softtennis.com/img/2022_sinjin_boy_kojin_result.pdf

 

ただ久しぶりに応援として部員全員が会場に行って応援できました。

どれだけの部員が来年の春は選手としてあの場所にいられることを想像してすごしたのでしょう。

これから長い冬を乗り越えてひとまわりもふたまわりも大きく成長してほしいです。

今 どデカイ花を咲かすよ

昨日、朝霞高校へ練習試合に行ってきました。

 

現在コート改修中で貴重な機会となりました。

春に良い結果を出すためには、この秋冬が大切だと常々言っていますが、練習試合のような機会にきちんと目標・目的を持ってのぞめたかが大切でしょう。

 

さて、今回は朝霞高校に加えて新座高校もやってきました。

新座高校は以前、蕨高校にいた先生が顧問をやっています。

その縁もあって朝霞高校との練習試合を組めたというわけです。

その新座高校ですが、当日急遽欠席者が出たため顧問の先生が試合をやっていました。

というわけでその様子です。

忙しさに身を任せて 消えていくだなんて

先日、新人戦南部地区大会に出場してきました。

結果は個人1ペアが県大会出場を果たしました。

詳細は

個人戦http://www.saitama-hs-softtennis.com/img/file58.pdf

団体戦http://www.saitama-hs-softtennis.com/img/file59.pdf

をご覧ください。

 

なかなか思うように結果を出せないペアが多かったです。

団体戦もあと少しのところで県大会出場を逃しました。

 

大会後のミーティングで今後の部活動の方針をチーム単位・個人単位で考えました。

顧問としても、この部活は先生の部活じゃなくて生徒の部活だということを強調して伝えました。

これから長い秋冬を迎えます。各自がしっかりと高いモチベーションをもって取り組んでほしいです。

いつか君がくれた言葉 今でもここにあるよ

8/22,23(月)(火)と川口青木公園で行われた南部支部大会に出場してきました。

 

8/22(月)の個人戦はⅠ部・Ⅱ部と分かれていて、

Ⅰ部に5ペア出場予定でしたが、体調不良のため1人棄権で、

上尾高校の生徒と急遽ペアを組んで出場しました。

Ⅱ部に5.5ペア出場しました。

(1人は予定通り国際学院の生徒とペア)

結果詳細は

Ⅰ部http://www.saitama-hs-softtennis.com/img/file33.pdf

Ⅱ部http://www.saitama-hs-softtennis.com/img/file32.pdf

を参照ください。

 

8/23(火)は団体戦に出場しました。

蕨高校はAチームからCチームの計3チームでのぞみました。

結果詳細はhttp://www.saitama-hs-softtennis.com/img/file31.pdf

を参照ください。

 

今回の大会は9月の新人戦の予行演習であり、夏の成果を見る大会だったと思います。

ほとんどのペアが悔しい思いをしてきました。

今回の反省を次回新人戦にぶつけてほしいです。

 

大会の1週間前に川越高校と練習試合をしてもらいました。

結果はボコボコ…申し訳なるくらいの負けっぷりでした。

ただそこで川越の先生から聞いた言葉の中に「生徒同士の教えあい」というものがありました。

私も常々、教員からのアドバイスより、仲間の声掛けが大切というようなことを言っているつもりです。

川越の生徒にできて、蕨の生徒にできないことはないと思います。

高校の部活は顧問がどうのこうのではなく、自分たちがどうしたいかが大事だということをもう一度思い出してほしいです。