最近の出来事
【男子ソフトテニス部】 新人戦地区予選 結果報告
新人戦地区予選
【 この夏の取り組みの証明 】を打ち出し、臨んだ今大会。
なかなか思い通りの結果にならなかったが、蛯原・宮原ペアがベスト8と躍進した。
団体においては第4シードを獲得し、大会に臨んだものの3回戦敗退。ベスト8となった。
この悔しさを晴らすのは、県大会しかない。
顧問は言う「気持ちが大事。」
今大会を振り返ると、技術面での準備とともに精神的な準備もしてきたつもりだ。
しかしながら、勇気をもってラケットを振ることがこんなにも難しいのかと思い知らされた。
いろんな意味でのリベンジ、この気持ちをもって県大会に挑みたい。
【男子ソフトテニス部】あと一歩 2年連続ベスト16
今大会、昨年の先輩方を越える、そんな意気込みで迎えた1回戦。
窮地に立たされながらも、粘りの勝利。
ベスト8の壁は、高いのか。
顧問は言う、「高いと思えば高いのでは?」
取り組み次第で、壁は何ものにでも成りうる。そんな気付きのある大会となった。
ここで3年生は引退となるが、次に向かって頑張っていきたい。
【男子ソフトテニス部】懸ける思い 関東大会県予選会報告
このゴールデンウィークを締めくくる、関東大会県予選会。
ソフトテニスをする者にとって、この関東予選はひとつ大きな目標であるに違いない。
今大会個人戦は、本校より3ペアの出場。
目標は個人団体ともにベスト8を掲げ、大会に臨んだ。
大会においては、3年生台頭・2年生の成長が感じられた。
目標達成とはいかなかったものの、インターハイ予選でどのように活躍してくれるか、期待しかない。
【男子ソフトテニス部】 南部地区予選結果報告
今大会に向けて、様々に試行錯誤を重ねた冬から春にかけての日々。
本校より10ペアが参加し、内3ペアが県大会出場を決めました。
目標の5ペア通過とはならず、満足のいく結果とはなりませんでしたが、
県大会で躍進することを誓い、ご報告させていただきます。
【男子ソフトテニス部】 出会い別れそして新たなスタート ルーセント杯を契機に
この春の取り組み、スタートとなったのは春合宿です。 ソフトテニスをどう学ぶか、そしてソフトテニスから何を学ぶか。
大会では入賞とはなりませんでしたが、 本番に向けて着実に準備を進めている次第です。
合宿で出会い、対戦した多くの仲間たち
蕨高校を長年牽引してくださった磯部先生との別れ
先輩との別れ
そして新たな仲間とのスタート
この流れを経て、蕨高校男子ソフトテニス部は新たな挑戦を胸に、 結果を残せる集団として今後も邁進していきます。