最近の出来事
【男子ソフトテニス部】来春のリベンジを誓って
男子ソフトテニス部です!
11月に入り、新人戦県大会個人・団体戦が開催され、個人戦では本校から2ペアが参加しました。
個人・団体ともに昨年の先輩方の結果を上回ることを目指しましたが、どちらも初戦敗退となりました。
我々蕨高生は、新人戦前に強歩大会があります。心身共に充実した時期であるだけに、
体力や気力を生かしたテニスにできなかったことは反省です。
これから春先にかけて「忍の一字」
チームとしてもしっかりと成長し、チャレンジしていきたいと思います。
今後とも、よろしくお願いいたします。
↑ 11月下旬に行われた蕨市民大会にて
【男子ソフトテニス部】新人地区予選を終えて
先日、新人戦南部支部予選が行われ、本校より8ペアが参加しました。
結果は2ペアが県大会出場となりましたが、チームとしては4ペア以上の県大会出場を視野に入れていましたので、
勝負の世界は甘くないということを再度思い知らされる大会となりました。
新人戦に向けて、この夏は例年になく熱い取り組みを重ねてきました。
多くの先生方のご厚意で参加させていただいた8月の研修大会団体戦の優勝に始まり、
チームが勢いづいてきたところからの今回の結果に、まだまだ準備が足りないという声がチーム内にもありました。
団体戦においては、2年生の躍進があり、無事に新人戦県大会の出場を決めました。
県大会で納得のいくプレー、県インドアの出場権をかけて、勝負できるチームとして再度挑戦していきたいと思います。
この大会を迎えるにあたり、多くのOBさんからのお声がけをいただいておりました。
ご期待に沿える取り組みを継続して参ります。今後とも応援のほどよろしくお願いいたします。
【男子ソフトテニス部】インターハイ予選を終えて。
こんにちは。この4月より男子ソフトテニス部の顧問をしております、川尻です。
ご挨拶遅くなってしまったこと、心よりお詫び申しあげます。
私は小学校1年生の頃にソフトテニスと出会い、今に至ります。
ソフトテニスを通して様々な経験・試行錯誤を経て成長し、今後の人生の糧とすることができるよう指導をしてまいります。
どうぞよろしくお願いいたします。
さて、先週行われましたインターハイ予選団体戦について、日誌に残したいと思います。
まず3年生においては、4月からの2ヵ月間の取組や成長に驚かされてばかりでした。
悔しい思いをする中でも、前向きに、反省・反復を繰り返す中で技術的にも精神的にも成長してくれました。
大会当日は緊張も相俟って、何かを成し遂げてくれそうな雰囲気がありました。
初戦から、部員全員で戦う意識、選手はもとより応援にも熱が入ります。
関東予選で悔しい思いをした先輩のスマッシュで勝利しゲームセット。
そんな姿を見せられるものですから、私自身も感動させられました。
2回戦では、新人・関東予選ベスト4のチームとの対戦も、勝利まであと4ポイントまで追い詰める攻防。
ソフトテニスは「相手よりも上手い選手が必ず勝つ」スポーツではないと感じている今日この頃、決して蕨高校の選手も下手ではありませんが、それを証明し得る取組をしてくれました。
ここまで関わってくださった方々に感謝を伝えずにはいられない、そんな活躍っぷりを見せてくれた3年生。
「ありがとう」
3年生の勇姿を1・2年生にしっかり受け継いでほしいと願っています。
今後ともよろしくお願いいたします。
【男子ソフトテニス部】 「欲張れ蕨高生」その先へ
こんにちは。蕨高校男子ソフトテニス部です。
先日行われた関東大会県予選は、悔しさの残る結果となりました。
顧問の先生は、試合前私たちにこう言いました。
「関係あるを関係ないにできるか、これが勝敗を分ける」と
よくわかりませんね。
私なりの解釈として、例えばソフトテニスの強豪校さんでありますT北高校さんやT田商業高校さん、
〇〇学園高校さん、どこも練習時間については相当なものと推察されます。
実際に、インターハイの結果をみると勝ち上がっている選手は多数、一方で1・2回戦で敗退している選手もいます。
つまり何が起こるかわからないということを伝えたかったのでしょうか?
顧問の先生に聞きました。そういうことではないそうで深い話をされていた気がします、、、よくわかりませんね。
今大会については、冒頭でも述べたように悔しい結果。と同時に多くの方からの、
この後のインターハイ予選を楽しみにしているという声がありました。
多くの方からの期待をいただいているということで、私自身も、しっかり取り組んでいきたいと思います。
今後とも応援のほどよろしくお願いします。
【男子ソフトテニス部】名選手、名指導者にあらずは本当か?
こんにちは、男子ソフトテニス部です。
新年度がはじまり10日ほど経ちまして、色々と体制が変わりました。
まずはじめの変化は、新たな顧問が加わったこと。
噂では少しソフトテニスをかじっているらしい。けれども、それ以上の情報はなし。
プレーを見る限りでは、名選手を彷彿させる動きっぷり。
しかしながら、プレーをするのは(大会に出るのは)私たちなのだから、、、
すみません、謙虚さがかけておりました。
話が飛んでしましました。
次の変化は、、、内緒です。めんどくさい言い回しでごめんなさい。
そんなところで、顧問のK先生ご自身も名選手ではないと言っていることですので、
タイトルもなかったことにしてください。
私たち3年生にとっては、最後の春夏となります。
残りわずかですが、悔いのない取り組みをして参ります。
新入部員募集中です。ソフトテニス上達のヒントがここにあるかもしれません。
ともに、活動していきましょう。
【男子ソフトテニス部】多数決であんしん、って 神話は終わったよ
11月9日(土)、11月14日(木)に行われた新人戦に出場してきました。
結果は個人戦は上野・堀がベスト32、木原・大矢がベスト64、団体戦が1回戦で山村国際に0-3で敗れました。
詳細は個人戦がhttps://www.saitama-hs-softtennis.com/img/R6_sinjin_boy_kojin_result1.pdf
団体戦がhttps://www.saitama-hs-softtennis.com/img/R6_sinjin_boy_dantai_result.pdf
次の上につながる大会は来年の春。
4か月以上あるこの間、部員の意識がより高い状態で過ごせなければよい結果は出せないでしょう。
果たしてどんな結果になるのでしょう。
【男子ソフトテニス部】可能性の数は 無限にあるのだから
今日、前期終業式前に8月の南部支部優勝の表彰が全校生徒の前でされました。
登壇した上野・堀ペアを見て他の部員は何を感じたでしょう??
”次は自分が表彰されるぞ!!”
的なことを思ってくれている部員が多いことを祈っています。
11月に新人戦県大会がありますがあくまでも本番は来年の関東予選であり、IH予選。来春どんな結果が待っているのか楽しみです。
【男子ソフトテニス部】イージーには生きられないルール
9/17(火)・18(水)新人戦南部地区予選に参加しました。
個人戦は上野・堀ペア、木原・大矢ペアがベスト8で県大会出場を決めました。
詳細はhttps://www.saitama-hs-softtennis.com/img/R6_sinjin_nanbu_boy_kojin_result.pdf
今年は上位に食い込めると思っていた団体戦は、なんとか県大会出場は決めたものの、
浦和高校に敗れベスト8止まりでした。
もう1つ上に、さらに1つ上にと、練習に励みます。
詳細はhttps://www.saitama-hs-softtennis.com/img/R6_sinjin_nanbu_boy_dantai_result.pdf
常々
「本当に強いチームは団体戦で勝つ!!」
と言っていますが、なかなか結果がついてきません。
まだまだ県大会があるので予選の悔しさをぶつけてほしいです。
【男子ソフトテニス部】諦めないからね 手に入れてみせるよ
8/19(月)・20(火)川口青木町公園で県民総合スポーツ大会兼埼玉県高等学校ソフトテニス競技南部支部大会(県南地区選手権大会)に参加してきました。
結果は上野・堀優勝
木原・大矢ベスト8でした。
詳細はhttps://www.saitama-hs-softtennis.com/img/R6_nanbusibu_boy_result.pdf
今回は私が蕨高校に赴任して(11年間)初の優勝という結果でした。
勝った選手はよく頑張ったと思います。
しかしこの大会はあくまでも通過点。まだ何も手に入れていません。
優勝はなかなかできることではないけれど、ここで満足しないで、新人戦、来春の関東予選・IH予選までさらに力をつけてほしいです。
そして部員には言いましたが、本当に強いチームは団体戦で勝てるチームです。
今回活躍できた2ペアだけではなく、悔しい思いをしたメンバーの力が絶対必要です。
これからの奮起に期待しています。
【男子ソフトテニス部】忘れてたわけじゃないけど 大きな忘れ物
ここまでの夏休みの出来事をおさらい。
7/20(土)に東松山庭球場で行われた令和6年度埼玉県選手権大会に上野・堀、木原・大矢の2ペアが出場してきました。
結果はともに2回戦敗退でした。
詳細はhttps://www.saitama-hs-softtennis.com/img/R6_kensensyuken_boy_result.pdf
7/27(土)~29(月)で合宿を行いました。
練習だけではなく寝食を共にすることで仲間のいろいろなところに気づけたようです。
7/31(水)・8/2(金)に中学生向けの部活動体験がありました。
参加してくれた中学生はもちろん、部員も受付・誘導から実際の練習(メニューも含めて)、終わった後の片付けまですべて自分たちで行いました。
蕨高校男子ソフトテニス部の「考える力」が発揮されたと思います。
夏休みはもうしばらく続きますし、8/19,20と南部支部大会もあります。
ここまでの成果が出せるようにみんな頑張ってほしいです。
【男子ソフトテニス部】自分の出した答えなら信じようぜ
7/13(土)に埼玉県選手権南部地区予選会へ出場してきました。
詳細はhttps://www.saitama-hs-softtennis.com/img/R6_kensensyuken_nanbu_boy_result.pdfをご覧ください。
今回の大会で3年生が全員引退しました。
本当の意味でここから新しい代のスタートです。
大会の最後にも言いましたが重要なことなのでもう一度ここで触れます。
部員はこれから始まる夏休みの多くの時間をソフトテニスに、部活に費やします。しかし高校生の時間は無限ではありません。この長い休みを有意義なものにするためには自分なりの考えが必要でしょう。我々顧問団は頑張る部員をサポートするためにいます。自分だけでは大変な時はぜひ相談なりなんなりしてください。
8月の南部支部、秋の新人戦1つでも多く、1ペアでも多く勝てるように頑張りましょう!
【男子ソフトテニス部】我が道を堂々と 揺るがない心
関東予選県大会とインターハイ予選の結果をお知らせします。
関東予選個人は上野・飴谷、木原・長谷部がともにベスト64で自力でのインターハイ予選出場を決めました。
詳細は
https://www.saitama-hs-softtennis.com/img/R6_kantouyosen_boy_kojin_result.pdf
をご覧ください。
団体は2回戦からの登場で2-1で新座柳瀬に勝ち、こちらもインターハイ予選への出場を決めました。
なんと蕨高校男子ソフトテニス部としては平成30年度以来、5年ぶりのことです。
3回戦は0-2で惜しくも城西川越に敗れました。
詳細は
https://www.saitama-hs-softtennis.com/img/R6_kantouyosen_boy_dantai_result.pdf
をご覧ください。
インターハイ予選個人は上記ペアに加えて学校枠の酒井・堀も含む3ペアで出場してきました。
結果は木原・長谷部ベスト64、上野・飴谷2回戦敗退、酒井・堀1回戦敗退でした。
どのペアももっと上にいける力があったと思いますが悔しい結果となりました。
詳細は
https://www.saitama-hs-softtennis.com/img/R6_gakusou_boy_kojin_result.pdf
をご覧ください。
団体戦は個人戦の悔しさをぶつけてくれましたが1回戦で浦和南に1-2と敗れました。
上野・飴谷が2番で大将対決を圧勝するという見せ場を作りましたが惜しくも敗戦となりました。
詳細は
https://www.saitama-hs-softtennis.com/img/R6_gakusou_boy_dantai_result.pdf
をご覧ください。
これでほぼ新チームに移行となりました。
1,2年生は3年生の意思を受け継ぎいいチームを作っていってほしいです。
常々言っていますが蕨高校男子ソフトテニス部に求められる力は”考える”ということです。
与えられるのを待っていてはダメ。それは練習中もそれ以外もです。
その力は苦しいときに自分を助けてくれるでしょう。
しかし一朝一夕で身につく力ではありません。
しかも自分では気がつけないところがあるかもしれません。
そのためにチームがあるのです。これからいいチームを作っていきましょう。
【男子ソフトテニス部】気持ち真っすぐに 何時だって挑戦者
先日、関東大会の南部地区予選に参加してきました。
上野・飴谷ペアと木原・長谷部ペアがともにベスト8で県大会出場を決めました。
詳細は
http://www.saitama-hs-softtennis.com/img/R6_kantoyosen_nanbu_boy_result.pdf
本人たちはもう少し上を目指していたので悔しかったでしょう。
ただあくまでも目標は関東大会出場のはずです。
これから必要なものをしっかり考えて過ごしてほしいです。
県大会ではどんな自分を出せるか?出したいか?
最後の最後まで頑張ろう!
【男子ソフトテニス部】巻き起こせミラクル
HPの更新、5か月もせず・・・冬眠してました。
シーズンに突入したので更新頻度を上げていきます。
さてこの間に
1月南部リーグでAチーム・ベスト4
4/4県南選手権で上野・飴谷ベスト4、木原・長谷部ベスト16
という結果でした。
詳細は
http://www.saitama-hs-softtennis.com/img/R05_nanburi-gu_boy_AB_result.pdf(南部リーグ)
http://www.saitama-hs-softtennis.com/img/R06_kennansensyuken_boy_result.pdf(県南選手権)
はたして関東予選ではどんな成績を残せるのか楽しみです。
【男子ソフトテニス部】独りじゃ 見れない夢
新人戦を挟んで11/5(日)・11/19(日)と浦和麗明で行われた練習試合(プチ大会)に参加してきました。
冬の練習はとにかく長いです。
細かい目標を各自がしっかり意識していかないと確実にだれます。
今回のような練習試合で大いに刺激を受けて、色々感じてほしいです。
【男子ソフトテニス部】遮二無二なって挑むんだ
11/11(土)新人戦県大会個人戦、11/14(火)団体戦に出場してきました。
個人戦は上野・飴谷ペアがベスト32、木原・長谷部ペアが1回戦敗退でした。
どちらのペアも力を出し切っての敗退というより、まだまだやれることがある感じでした。
春の大会では力を出し切れるようにこの冬の練習に臨んでいきたいです。
団体戦は残念ながら初戦敗退となってしまいました。
というわけで今年もインドアはお預けとなりました。
常々思っていますし、生徒にも言っていますが、本当に強いチーム・強いペアは団体戦でこそ活躍するものでしょう。
蕨高校男子ソフトテニス部はこれからまだまだ強くなります。
これから長い冬の練習に入りますが、きっと春には一回りも二回りも強いチームになっているでしょう。
【男子ソフトテニス部】いくつもの時代を 超えるたびに強くなる
9/19(火)・20(水)新人戦の県南予選に出場してきました。
結果は個人戦 上野・飴谷ペアがベスト4、木原・長谷部ペアがベスト8でともに11月に行われる県大会へコマを進めました。
詳細はhttp://www.saitama-hs-softtennis.com/img/R05_sinjin_nanbu_boy_kojin_result.pdfを参照してください。
トーナメントが始まる前に「同校決勝を目指す」と臨んだ試合。
惜しくもそれはかないませんでしたが、良い結果を出せたと思います。
ただ課題も多く見つかったと思います。県大会までに一つでも多く克服できるように練習してほしいです。
団体戦は敗者復活戦一次で昨年のリベンジを果たして、武南高校に勝利、辛くも県大会出場を決めました。
こちらも詳細はhttp://www.saitama-hs-softtennis.com/img/R05_sinjin_nanbu_boy_dantai_result.pdfを参照してください。
夏の南部支部と今回の個人戦の結果によって第3シードとなりました。
結果はそのシードよりも一つ低いものとなりましたが、目標は県大会でベスト16に入り、インドアに出場することです。私が蕨に来て今年で10年目となりますが、一度もインドアへは出場したことがありません。
しかし今年のメンバーなら、という期待があります。地区予選では十分実力を発揮できなかった選手もいました。今回の口惜しさをバネに県大会では実力を発揮し、勝ち進んでほしいです。
【男子ソフトテニス部】奇跡じゃなくて自分の中から みちびく 未知の力
9/5(火)川越高校、
9/6(水)所沢高校へ文化祭の代休を利用して練習試合に行ってきました。
新人戦前にそれぞれ課題を見つけられるよい機会となりました。
来週、9/19(火)・9/20(水)はいよいよ新人戦の地区予選。
1つでも多く勝ってこれまでの頑張りの成果を出してほしいです。
【男子ソフトテニス】未知の道へ
先日、南部支部大会に出場してきました。
個人戦結果は木原・長谷部ペアが見事第3位となりました。
久しぶりの入賞で部員の努力の結果が少なからず形として表れてうれしかったです。
詳細は
http://www.saitama-hs-softtennis.com/img/R05_nanbusibu_boy_kojin_result.pdf
をご覧ください。
その他のペアは悔しい思いをしました。
この経験を新人戦にぶつけてほしいです。
団体戦はベスト8でした。
詳細は
http://www.saitama-hs-softtennis.com/img/R05_nanbusibu_boy_dantai_result.pdf
をご覧ください。
こちらはもう一つ勝ちたいところでしたが、なかなかうまくいきませんでした。
新人戦では久しぶりに自力での県大会出場、県大会でも私にとっても初めてのインドア出場を目指しています。
今回の経験を新人戦での勝利につなげてほしいです。
【男子ソフトテニス部】今日が来るまで 毎日かけぬけた
7/28(金)、県選手権に2ペア出場してきました。
結果は上野・飴谷ペアが1回戦、木原・長谷部ペアが2回戦敗退でした。
詳細はhttp://www.saitama-hs-softtennis.com/img/R5_saitamakensensyuken_boy_result_0731.pdf
しかし出場した2ペアはともに県レベルと自分たちの差を実感したようですし、応援していた他の部員も次の大会への大きな刺激をもらったようでした。
その後7/31(月)~8/3(木)に合宿を行いました。
コロナ禍になってからは実施していなかったので、部としても久しぶりでした。
日常を離れ、テニス漬けの日々を仲間とともに送るという経験は部員たちを一回りも二回りも成長させてくれたと思います。私も普段見られない部員の顔を見られてよかったです。
もう夏休みもう後半戦。
来週には南部支部大会も控えています。
みんな自分の目標を達成できるようにがんばってほしいです。
でもまずはここから1週間の体調管理かな。
【男子ソフトテニス部】前のめりで前のめりで 行くが勝ち
7/22(土)に越谷北高校
7/24(月)に春日部工業
に練習試合へ行ってきました。
夏休みに入ってすぐなのでこの練習試合で具体的な課題がはっきりしたことでしょう。
何度も言うようにこの夏を無駄にしないよう、各自が目標を強く持って過ごしてほしいです。
【男子ソフトテニス】誰かのせいには したくない
先日、県選手権南部支部予選があり7ペアが出場してきました。
結果は見事2ペアが県大会へとコマを進めました。
詳細は
http://www.saitama-hs-softtennis.com/img/R5_saitamakensensyuken_nanbu_boy_result.pdf
をご覧ください。
夏本番。部員たちは何を考えてこの夏に臨むのでしょうか。
今年はコロナの影響もひと段落したので数年ぶりに合宿もやります。
ただただ時間を使うんじゃなくて、意味のあるものにしてほしいです。
なっがーいようで 短い サマータイム
6/10(土)に熊谷さくら運動公園テニスコートでインターハイ予選個人戦が行われ、蕨高校からは2ペアが出場しました。結果は2ペアとも2回戦敗退でした。と言っても2回戦からの登場だったので、実質初戦敗退でした。
大会詳細は
http://www.saitama-hs-softtennis.com/img/R5_gakusou_boy_kojin_result.pdf
をご参照ください。
これで残っていた3年生も引退となりました。
以前もここに書きましたがこれから来る夏を有意義に過ごせるかが成長のカギになります。
部員がどういう気持ちでのぞんでいくのか楽しみにしています。
茨があろうと関係ないぜ!
先週末、代が変わって初めての練習試合で草加高校に行ってきました。
長いこと同じところで顧問を続けていると、代ごとにカラーがあるのが見えて、面白いなと思います。
同じ人間なので言っていることや、やっていることはそれほど変わっていないはずですが、受け手の生徒たちによってこんなに違うのかと感心しています。
今年の代はここまでみんな意識高く部活に取り組んでいて、上々の滑り出しだと思います。
これから来る夏。
この夏をどう過ごすかが結果につながってくるのは部員たちがよくわかっているでしょう。
追
先日、蕨高校の運動会がありました。男子ソフトテニス部の部活動対抗リレーの様子を載せておきます。
いちごいちえ 未知の道へ
5/3(水)関東大会埼玉県予選個人戦が智光山、
5/4(木)関東大会埼玉県予選団体戦がくまがやドームで行われました。
個人戦は鈴木飴谷ペア、戸張・長谷部ペアが出場し、
鈴木飴谷ペアはベスト64に入り、インターハイ予選の出場枠を獲得しました。
詳細はこちらで
http://www.saitama-hs-softtennis.com/img/R5_kantouyosen_boy_kojin_result.pdf
久しぶりの応援ありの県大会。
出場した選手はもちろん、
出場できなかった部員もあの雰囲気を肌で感じることができて大きく成長したことでしょう。
次に団体戦。
結果は初戦の川越工業に1-2で敗れました。
詳細はこちら(雨天のためまだ全部終わってないようです)
http://www.saitama-hs-softtennis.com/img/R5_kantouyosen_boy_dantai_0430.pdf
敗れはしましたが、部員全員が”悔しい”と感じてくれたでしょう。
特に団体メンバーに入っていなかった部員は
”次は自分が”
という気持ちを強く持ってほしいです。
大会はその時、その会場ででしか感じることができません。
そこで何を感じ取るかは一人ひとりにかかっています。
これから新しい代になるにあたってもう一度それぞれの意識を高めていってほしいです。
行け 行け 海を越えて 未来に届くまで
またまた更新遅れました。すみません。
今年度も顧問団は変わらずでした。よろしくお願いします。
さて、この更新していなかった期間に大会が2つありました。
1つ目は県南選手権。4/4(火)に行われました。
詳細は
http://www.saitama-hs-softtennis.com/img/R5_kennansennsyuken_boy_0415.pdf
をご覧ください。
新学年になって初めて、久しぶりの公式戦。
かなりの緊張感の中の試合でした。
どのペアも思い通りの結果が出せず、悔しい思いをしました。
2つ目は関東大会南部支部予選。4/18(火)・19(水)に行われました。
結果は鈴木・飴谷ペアがベスト16、戸張・長谷部ペアがベスト32で県大会にコマを進めました。
特に戸張は部長としてここまで部活を引っ張て来てくれたので、最後の最後で県大会出場が決まり、顧問としてはホッとしました。
大会の詳細は
http://www.saitama-hs-softtennis.com/img/R5_kantouyosen_nanbu_boy_result.pdf
をご覧ください。
1年生も8人入部し新体制となりました。
蕨高校男子ソフトテニス部ではずっと言っている
”考えるテニス”
をより高めていってほしいです。
無駄にしない 明日のために
1/28(土)大宮第二・浦和総合で行われた南部リーグに出場してきました。
AチームはBブロック(新人戦県大会不出場校ブロック)で第3位、Bチーム・CチームはそれぞれCブロックトーナメント初戦敗退でした。
久々の公式戦でしたが、11月以来学校のコートが使えないこともあり、なかなか思い通りのプレイができなかったようです。
ただ同じ大会で女子がAブロック(新人戦県大会出場校ブロック)で優勝しました。
結果を出すからには理由があると思います。
部員がそれぞれがしっかりそのことを考えてほしいです。
あきらめない 後ろをふりむかない
相変わらずコート改修が終わらないため、他校にお邪魔する日々が続いています。
今週は所沢高校に行ってきました。
両校とも英検2次や模試などでいつもより若干人数が少なめでした。
顧問生活9年目。練習試合も多々経験してきましたが、初体験がありました。
そう。
まさかの全敗。完封を喫しました。
普段から練習試合は結果より中身が大事とは言ってますが、さすがに1勝もできないことはなかったです。
生徒達には悲観しても仕方がないのでポジティブにとらえていってほしいです。
課題がたくさん見つかったでしょう。
ちょうど今週土曜日、南部リーグがあります。
気づけた課題を1つでもクリアしてより良いテニスができるようにしてもらいたいです。
風が吹いてるだけと 誰かがさけんでいた
12/27・1/4・1/8と浦和麗明高校にお邪魔して練習してきました。
というのも現在訳あって、学校のコートが使えない状況なのです。
事情を説明したところ浦和麗明高校で合同練習や練習試合をやりましょうということで、お言葉に甘えさせてもらいました。
12/27・1/4は合同練習、1/8は浦和麗明・大宮工業・武南・幕張総合・蕨の5校での練習試合でした。
次の公式戦は今月末の南部リーグ。
上につながる大会は4月の関東予選までありません。
今回のような貴重な機会をしっかり生かしてほしいです。
3歩進んで 2歩下がってて 届くかな?
またまたまた掲載遅れました。
11/27(日)に蕨市民大会団体戦に出場してきました。
結果はAチームがリーグ2位抜けで、Bチームが3位抜けでした。
トーナメント1回戦で両チームが対戦し、Aチームが勝ちましたが準決勝で蕨テニスAに負けてベスト4でした。
といっても出場が6チームなので・・・といった感じですが。
2年生は修学旅行、12月に入るとすぐに中間考査②となるのでしばらく部活がありません。
再開までの間、各自が意識を高く持って過ごしてほしいです。
不安と期待 感じてる 裏切らない 努力のあと
またまた掲載遅れました。
11/19(土)所沢高校
11/20(日)浦和麗明高校に行ってきました。
なかなか自分たちだけでの練習ができない中、運よくお誘いいただき練習試合ができました。
小さい目標が立てづらいこの冬の時期に自分自身の立ち位置が分かったのではないでしょうか。
次の大きな大会までは何か月もあります。
今の自分に何が必要か考えて、実行してほしいです。
茨があろうが関係ないぜ
掲載遅くなりました。
11/12(土)に熊谷桜運動公園で行われた新人戦県大会に鈴木飴谷ペアが出場してきました。
結果は北部一位の松山高校ペアに惨敗でした。
詳細はhttp://www.saitama-hs-softtennis.com/img/2022_sinjin_boy_kojin_result.pdf
ただ久しぶりに応援として部員全員が会場に行って応援できました。
どれだけの部員が来年の春は選手としてあの場所にいられることを想像してすごしたのでしょう。
これから長い冬を乗り越えてひとまわりもふたまわりも大きく成長してほしいです。
今 どデカイ花を咲かすよ
昨日、朝霞高校へ練習試合に行ってきました。
現在コート改修中で貴重な機会となりました。
春に良い結果を出すためには、この秋冬が大切だと常々言っていますが、練習試合のような機会にきちんと目標・目的を持ってのぞめたかが大切でしょう。
さて、今回は朝霞高校に加えて新座高校もやってきました。
新座高校は以前、蕨高校にいた先生が顧問をやっています。
その縁もあって朝霞高校との練習試合を組めたというわけです。
その新座高校ですが、当日急遽欠席者が出たため顧問の先生が試合をやっていました。
というわけでその様子です。
忙しさに身を任せて 消えていくだなんて
先日、新人戦南部地区大会に出場してきました。
結果は個人1ペアが県大会出場を果たしました。
詳細は
個人戦http://www.saitama-hs-softtennis.com/img/file58.pdf
団体戦http://www.saitama-hs-softtennis.com/img/file59.pdf
をご覧ください。
なかなか思うように結果を出せないペアが多かったです。
団体戦もあと少しのところで県大会出場を逃しました。
大会後のミーティングで今後の部活動の方針をチーム単位・個人単位で考えました。
顧問としても、この部活は先生の部活じゃなくて生徒の部活だということを強調して伝えました。
これから長い秋冬を迎えます。各自がしっかりと高いモチベーションをもって取り組んでほしいです。
いつか君がくれた言葉 今でもここにあるよ
8/22,23(月)(火)と川口青木公園で行われた南部支部大会に出場してきました。
8/22(月)の個人戦はⅠ部・Ⅱ部と分かれていて、
Ⅰ部に5ペア出場予定でしたが、体調不良のため1人棄権で、
上尾高校の生徒と急遽ペアを組んで出場しました。
Ⅱ部に5.5ペア出場しました。
(1人は予定通り国際学院の生徒とペア)
結果詳細は
Ⅰ部http://www.saitama-hs-softtennis.com/img/file33.pdf
Ⅱ部http://www.saitama-hs-softtennis.com/img/file32.pdf
を参照ください。
8/23(火)は団体戦に出場しました。
蕨高校はAチームからCチームの計3チームでのぞみました。
結果詳細はhttp://www.saitama-hs-softtennis.com/img/file31.pdf
を参照ください。
今回の大会は9月の新人戦の予行演習であり、夏の成果を見る大会だったと思います。
ほとんどのペアが悔しい思いをしてきました。
今回の反省を次回新人戦にぶつけてほしいです。
大会の1週間前に川越高校と練習試合をしてもらいました。
結果はボコボコ…申し訳なるくらいの負けっぷりでした。
ただそこで川越の先生から聞いた言葉の中に「生徒同士の教えあい」というものがありました。
私も常々、教員からのアドバイスより、仲間の声掛けが大切というようなことを言っているつもりです。
川越の生徒にできて、蕨の生徒にできないことはないと思います。
高校の部活は顧問がどうのこうのではなく、自分たちがどうしたいかが大事だということをもう一度思い出してほしいです。
人は前のめりに走るから いつも成功に向かうとつまづく
掲載遅くなりましたが、
7/16(土)に天沼公園テニスコートで行われた県選手権南部支部予選に出場してきました。
結果はブロックベスト4が3ペア、ベスト8が2ペアでした。
なんとか上位3ペアがポイント獲得し、最低限の目標はクリアかなってとこです。
詳細はhttp://www.saitama-hs-softtennis.com/img/R04_kensensyuken_nanbu_boy_result.pdfをご覧ください。
今は夏休み真っ最中。
南部支部、新人戦ではもっと良い結果が出せるように一ペア一ペア、一人ひとりがさらに考えながら活動しています。
自信をもって。
6/11(土) 熊谷さくら運動公園でインターハイ予選個人戦が行われました。
結果は
1回戦 松原・寺島 1-④ 深谷商業
でした。詳細はhttp://www.saitama-hs-softtennis.com/img/R04_ih_ken_boy_kojin_result.pdf
これで、3年生は全員引退となります。
3年生としては、結果を残せなかったという気持ちがあるようです。
もちろん残念ではあるけれど、プレーを見れば、どれだけたくさん考えてやってきか、よく分かります。また、恵まれていたとは言えない状況下で、最後までやり遂げたことに誇りをもって欲しいです。次のステージでも、ぜひ頑張ってください。応援しています。
引退するにあたり、3年生から後輩へありがたいお話がありました。
1,2年生は、先輩の想いを胸に、1日1日を大切に活動して欲しいです。
環境はいいとは言えませんが、工夫して練習すれば、恵まれたチームより強くなることはできます。
まもなく大会ですが、焦らず、基本練習をしっかりしましょう。
私が変われば 明日も変わる
5/5(木) 熊谷ドームで関東予選県大会団体戦に出場してきました。
結果は
1回戦 ○3-0 vs狭山工業
2回戦 ×1-2 vs杉戸
でした。詳細はhttp://www.saitama-hs-softtennis.com/img/R04_kantou_ken_boy_dantai_totyukeika.pdf
これで3年生はほとんどが引退です。
次は大学受験、それぞれの進路決定にむけて頑張ってもらいたいです。
今年の3年生はコロナ禍での学校生活を強いられ、
部活動もだいぶ制限がかけられた中、例年以上に大変だったと思います。
そんな中、自分たちで考え、不十分ながらやれることを一つ一つやってきたのは立派です。
結果が出なかったのは残念だし、悔しいですが、
高校の部活動は結果だけがすべてではありません。
この経験を自分の今後の人生、そして後輩たちのためにしてほしいです。
1,2年生はここからさらに自分がチームを引っ張て行くんだという気持ちをもって、
決してみんなについていけばいいやという、受け身の気持ちでなく、
部活動にかかわっていってくれると信じています。
結果がすべてではありませんが、引退する先輩たちに見せられる一番なものは結果です。
ぜひ一緒に先輩たちを超える結果を目指して頑張りましょう。
あたり前だけど やるしかないよ
4/19(火)・20(水)と大宮天沼で行われた関東大会県南予選に出場してきました。
健闘検討むなしく、結果は残念ながらいずれのペアも県大会出場を逃してしまいました。
詳細はhttp://www.saitama-hs-softtennis.com/img/R04_kantou_nanbu_boy_kojin_kekka.pdf
ただ5/5(木)に熊谷ドームで団体戦が行われるので、悔しさをそこにぶつけてほしいです。
昨日、新入生の入部締め切りで17名も入ってきました。
1面しかない環境でこれまで以上に工夫が必要になってきます。
みんなで考えて、よい部活になるよう頑張ってもらいたいです。
終わらぬ試練に 立ち向かっていく
7/17(土)県選手権1次、7/22(木)県選手権2次に参加してきました。
1次 http://www.saitama-hs-softtennis.com/img/R03_kensensyuken_nanbu_boy_kekka.pdf
2次 http://www.saitama-hs-softtennis.com/img/R03_kennsensyukenn_boy_kekka1.pdf
1次は地区での戦いで全ての選手が参加しました。
3年生二名が2年生と組んで2次進出一歩手前まで勝ち上がり、最後の最後まで頑張る姿勢を見せました。
また、この試合で1年生全員がデビューしました。
結果は悔しいものとなりましたが、次につなげてほしいです。
2次は芳賀三上ペアが枠外での出場となりました。
インターハイ予選での雪辱を果たすべく、ベスト8まで勝ち上がりました。
これで正真正銘3年生は完全引退です。
残された1,2年生は3年生から学んだことをこれからの部活に生かしてほしいです。
悔しさが今溢れ出す 抑えきれない程に
6/12にインターハイ予選個人戦、6/15にインターハイ予選団体戦がありました。
結果は個人戦http://www.saitama-hs-softtennis.com/img/R03_ih_ken_boy_kojin_kekka1.pdf
団体戦http://www.saitama-hs-softtennis.com/img/R03_ih_ken_boy_dantai_kekka1.pdf
これで3年生は一応引退となります。
残った下級生は3年生の残してくれた様々なことをしっかり引き継いでもらいたいです。
忘れてたわけじゃないけど 大きな忘れ物
6/5/6に宇都宮総合運動公園で行われた関東大会に出場してきました。
1回戦はトーナメント的になく、2回戦地元栃木の今市工業と戦いました。
結果は0-4で敗戦となりましたが、結果以上に得たものがあると思います。
本人たちは大きな舞台での経験が今後いろいろな場面で生かせるでしょう。
蕨高校としても、部活動を取り巻く環境は厳しくてもやり方次第で結果が出せるということを証明してくれたことは非常に大きいと思います。
もちろんこの大会では結果が出せず、悔しさが残りますが、それはまた別の舞台で晴らしてもらいたいです。
明日からインターハイ予選が始まるので、もう一度会場をあっと言わせたいです。
最強の挑戦は マイナスやゼロから始められる
今週運動会があり、その終わりに関東大会の壮行会を開いていただきました。
校長先生から激励していただきました。
生徒会長からも激励してもらいました。
この激励を力に変えて、関東大会頑張ってきます。
笑顔の絆を胸に
5/3に関東大会県予選個人戦、5/5に団体戦が行われ出場してきました。
個人戦は内藤村岡ペアが2回戦敗退、芳賀三上ペアがベスト16・関東大会本戦への切符をつかみました。
詳細は→http://www.saitama-hs-softtennis.com/img/R03_kantou_ken_boy_kojin_kekka_2.pdf
私は病気から復帰後一緒にテニスができなくなり、また社会情勢もなかなか厳しい中、よく頑張ったと思います。
指導者として一番感じたのはやはりなんだかんだ選手本人の問題が非常に大きいのだなということです。
私もいろいろな方に祝福の言葉をかけてもらいましたが、本当に本人たちの力(テニスもそれ以外も)が一番だと思います。
関東大会本戦でもひと暴れできるようにしっかり準備していきたいです。
団体戦はシードで
2回戦・vs川越工業 〇 3-0
3回戦・vs松山 × 0-2
となり、ベスト32でなんとかインハイ予選出場権を獲得しました。
詳細は→http://www.saitama-hs-softtennis.com/img/R03_kantou_ken_boy_dantai_totyuukeika.pdf
団体戦はペアの組み方や気持ちの持っていき方など、大変なことが多々ありましたが生徒たちは自分たちで考え、やっていきました。
これで3年生の引退が伸びたので、1・2年生はこの間にいろいろ学んでほしいです。
最上級のhappiest届ける
4/20,21関東南部地区予選に参加してきました。
結果は芳賀三上が準優勝、内藤村岡がベスト32で県大会出場を決めました。
詳細はこちらhttp://www.saitama-hs-softtennis.com/img/R03_kantou_nanbu_boy_kojin_kekka.pdf
私が蕨の顧問になって8年。準優勝という一番の成績での予選突破です。
芳賀三上いわくあえての準優勝だそう。
というのも、優勝は後輩たちにとっておくんだそうです。
何はともあれGWの県大会さらなる快挙を報告できるように頑張ります!
己見せろ ド根性
4/5に県南選手権に出場してきました。
結果は最高が芳賀三上ベスト32でした。
詳細はこちらhttp://www.saitama-hs-softtennis.com/img/R03_kennansensyuken_boy_kojin_kekka1.pdf
今年は冬の練習が思うように出来なかったので、難しい状況でした。
まぁ他校も同様の状況ですし、昨年の大会自体が行えない状況からするとましかもしれません。
関東地区予選までの2週間やれることをやっていきます。
やり直しのきかない サバイバル
長い冬の練習が始まりました。
練習試合もこなしながら、レベルアップしていきたいです。
今回は春日部東にいってきました。
負けが多かったですが、それ以上に得たものが多かったです。
絶対諦めない WE ARE
11/14(土)智光山公園テニスコートで新人戦県大会団体戦が行われ、出場してきました。
結果は
×1-2 白岡高校
でした。随所に良いプレーもありましたが、善戦むなしく1回戦敗退となりました。
この後長い冬に突入します。
各自が意識を高く持って、春には一つでも上に行けるように頑張ります。
光る週末
芳賀三上ペアが新人戦県大会個人戦に出場してきました。
1回戦 ○4-1 vs川越
2回戦 ×0-4 vs昌平
(詳細はhttp://www.saitama-hs-softtennis.com/img/R02_sinjinn_boy_kojin_kekka.pdf」)
結果はベスト64でした。
今年はコロナの影響で応援なし、無観客での開催でした。
異様な雰囲気での試合でしたが、参加した2人はいろいろと学んだでしょう。
春の大会がどうなるかわかりませんが、まずは今週末の団体戦、全力で挑んできます。
ぜひとも悲願の1勝を果たし光る週末としたいです。
雨の日も風の日も負ケズニ
11/8(日)に所沢高校と練習試合を行ってきました。
今年は天気に恵まれず、これまで何度も練習試合が中止になってきました。
したがって、ようやくできたって感じです。
冬はもう少し練習試合に出かけられたらいいなと思います。
遠回りも大事だよ
9/18、19に新人戦南部支部大会が行われました。
結果は
個人戦で芳賀三上がベスト16で県大会出場を決めました。
残りのペアは残念ながらすべて地区予選敗退となりました。
http://www.saitama-hs-softtennis.com/img/R02_shinjin_nanbusibu_boy_kojin_kekka.pdf
団体戦は
1回戦 シード
2回戦 2-1 vs浦和実業
3回戦 0-2 vs上尾
敗者復活 2-1 vs川口北
http://www.saitama-hs-softtennis.com/img/R02_shinjin_nanbusibu_boy_dantai_kekka.pdf
地区5位で県大会出場となりました。
まずは このページの更新が2年間なかったことをお詫びいたします。
また不定期ではありますが、情報発信していきたいと思いますのでよろしくお願いいたします。
今回の大会では県大会出場を決めたのは芳賀三上の一ペアでしたが、
来春一ペアでも多く県大会出場を果たせるようこの冬練習で一からやっていきたいと思います。
応援よろしくお願いします。
夢を見ろ 現実見ろ
9/18、19に新人戦南部支部大会が行われました。
結果は
個人戦で田村吉田がベスト16で県大会出場を決めました。
残りのペアはベスト64が3ペア、1・2回戦敗退が5ペアとなりました。
http://www.saitama-hs-softtennis.com/img/30_sinjinn_nanbu_boy_kojin_kekka.pdf
団体戦は
1回戦 シード
2回戦 2-1 vs大宮北
3回戦 0-2 vs浦和
敗者復活 2-1 vs川口北
http://www.saitama-hs-softtennis.com/img/30_sinjinn_nanbu_boy_dantai_kekka.pdf
地区5位で県大会出場となりました。
この大会は、夏の南部支部Ⅰ部でベスト32以上に5ペア
団体戦はBチームがベスト8という中での大会でした。
しかし、個人戦の結果は惨敗で県大会出場1ペア、
団体戦も悔しい5位というものでした。
大会後のミーティングで部員は各々の反省、目標の再設定を行いましたが、
大切なのは”大きな目標”と”小さな目標”を常に持ち続けていくことでしょう。
言い換えれば”夢”をみながら”現実”の自分の立ち位置を理解するということだと思います。
なんとか手に入れた11月の新人戦県大会団体戦の切符。
それぞれがその意味を考え、より良い結果が出せるよう部活動にのぞんでほしいです。
終わらぬ試練に立ち向かっていく
8/22、23と南部支部大会に出場しました。
結果は個人戦1部で田村吉田ペアがベスト16が最高成績
団体戦は蕨Bがベスト8
詳細は
個人戦1部
http://www.saitama-hs-softtennis.com/img/30_nanbusibu_boy_kojin_1_kekka.pdf
個人戦2部
http://www.saitama-hs-softtennis.com/img/30_nanbusibu_boy_kojin_2_kekka.pdf
団体戦
http://www.saitama-hs-softtennis.com/img/30_nanbusibu_boy_dantai_kekka.pdf
良くも悪くも夏の結果が出たように思います。
新人戦南部地区予選は9/18、19に迫っています。
試練はたくさんありますが、この夏の経験をしっかり分析し、
各自課題を設定して立ち向かってくれるでしょう!
灼熱太陽の下で
男子は戸田翔陽高校テニスコートをお借りして、
例年にない暑さの中4日間テニス漬けの生活を過ごしました。
初日に合宿の目標を設定し、
最終日に設定した対抗戦までのメニューを自分たちで考え、
毎日のミーティングで修正をしながら頭も良く使ったことでしょう!!
この結果が出るのは8月南部支部大会なのか?
それとも9月新人戦予選か?来春か?
これからが本当のスタートです。
待っていても始まんない
7/14(土)に埼玉県選手権1次に参加してきました。
結果は
田村吉田・野本横山 ブロック2位
田澤塚野・岸本岩淵・山口上野・青木板本 ブロックベスト4
でした。詳細は↓
http://www.saitama-hs-softtennis.com/img/30_kennsennsyukenn_nanbu_boy_kekka.pdf
蕨高校男子ソフトテニス部にとっては過去最高の結果となりました…が、
2次進出を目指した選手たちにとっては悔しい結果でした。
しかし立ち止まって、何かを待っている暇はありません。
この結果から課題をみつけ、それぞれが走り出していくでしょう!
すでに暑い夏ですが、夏休みはさらに熱く燃える蕨高テニスコートなりそうです!!
希望信じて進めば
先週、インターハイ予選の個人・団体が行われました。
そして、この時期まで頑張ってくれた3年生が引退しました。
今年は初めて団体戦まで出場できたインターハイ予選、
欲を言えば、1勝したかったですが…それは課題ということで。
試合では選手・応援ともにヒートアップしすぎて、
相手に迷惑をかける場面もあり、こちらも反省です。
しかし全員が一致団結してよく戦ったと思います。
3年生が中心となって、良いチームになりました。
1・2年生の新チームもこれから本格始動していきます。
これからも自分で考え、実行するというチームの方針は変わりません。
3年生もその力を今度は受験で発揮してほしいと思います。
自分の希望を最後の最後まで信じて頑張っていってください。
今までありがとう!!
さぁ新チームも新しい道を進んでいくぞ!!
全てが無駄じゃなく力になる
今日、3年生が2人引退を決断しました。
部内戦で敗れ、蕨高代表を逃した結果です。
関東予選が終わってから3週間、部長・副部長が2年生に引き継がれ、
新体制を後ろから支えてくれた2人には感謝しかありません。
もちろんインターハイ予選出場を目指して残り、
それを果たすことなく引退するのは悔しい思いがあるでしょう。
しかしこの3週間は決して無駄な時間ではなかったと思います。
この3学年そろっての部活動の時間はこれからのソフトテニス部の後輩たち、
それから何より3年生自身の力になっていくことでしょう。
引退した3年生の思いを引き継いで、
残った3年生3人と1・2年生みんなで力になると証明していきましょう!!
あきらめない夢に終わりはない
このGW、蕨高校男子ソフトテニス部の関東大会県予選個人・団体ともに終了しました。
まず5/4(金)智光山で行われた個人戦ですが、
1回戦 田澤渡辺ま 2-4 武蔵越生
渡辺りょ岩淵 1-4 松山
2回戦 野本岡野 0-4 新座
工藤上野 2-4 昌平
と、全ペア初戦敗退と不完全燃焼に終わる結果でした。
この結果を真摯に受け止め、
改めて挑戦者としてチーム一丸となり団体戦を戦おうと確認をしました。
迎えた5/6(日)熊谷ドームでの団体戦。
1回戦 シード
2回戦 〇3-0 vs 武南高校
3回戦 ☓0-2 vs 所沢高校(ベスト32)
これまで出場を逃し続けていたインターハイ予選団体戦への切符を、
見事獲得することができました。
もちろん大満足の結果ではないですが、私が蕨高校に赴任してからの5年間、
ようやく達成することができたチームとしての大目標がココでした。
現役の選手の頑張りは当然ですが、
これまで卒業した選手たちがあきらめずにやってきた成果でもあるのだと思います。
まだまだ蕨高校ソフトテニス部が達成したい夢はたくさんあります。
これからも応援よろしくお願いします。
前のめりで行くが勝ち
GWまっただ中、県大会に向けて良い調整ができています。
地区予選で結果を出せたペア、思い通りに結果を出せなかったペア、
思いはそれぞれでしょうが、
”個人も団体も一つでも多く県大会で勝つ”
というチームの目標のもと、この1週間練習に励んできました。
特に残念な結果に終わったペアが、
すぐに前を向き、団体メンバー決め部内戦でも
全力でプレーしていたのは頼もしかったです。
失敗して泣きそうな気持ちだとしても、
それでも止まらず前へ進もうとする気持ちが大切だと思います。
団体戦の勝利にはメンバーも、それ以外の部員も気持ちを前面に出し、
本番の試合はもとより、練習や応援にも熱い思いを入れていく必要があるでしょう。
5/4個人戦、5/6団体戦まで残りわずかですが、
部員全員で試合への準備をしていってほしいです。
思い通りにはいかない
2日間にわたり行なわれた関東大会南部地区予選で、
県大会にコマを進めたペアの結果は以下のとおりでした。
ベスト16 野本・岡野 工藤・上野
ベスト32 田澤・渡辺ま 渡辺りょ・岩淵
私が大会に思い描いていた結果とは若干違うものでしたが、
3年生を中心によく頑張ったと思います。
初日、残念ながら負けてしまったペアがコートの外から、
全力で仲間を応援する姿からこのチームの団結力を感じました。
そして大会終了後、
”大会会場で自主練をしていいよ”
と声をかけたところ、
1年生から3年生まで残り、積極的に練習をして帰りました。
まだまだ蕨高の力はこんなものじゃないはず!
県大会まで、さらに成長し、個人戦・団体戦とも本気で関東大会をめざしてほしいです!!
何時だって挑戦者
本日、関東予選県南地区予選1日目が行われ、本校から11ペアの選手が出場しました。
結果は蕨高校史上おそらく初めて、4ペアがベスト32まで勝ち残り、
明日へとコマを進めて県大会出場を決めました!!
結果詳細は明日の2日目終了後に掲載したいと思います。
期待されながら、惜しくも県大会出場を逃したペアも多数います。
しかし蕨高校ソフトテニス部は何時だって挑戦者の気持ちを忘れずやってきました。
まだまだ関東予選県大会団体戦もあります。
県大会出場を逃したペアは気持ちを切り替えて、
まずは明日の仲間の挑戦を一緒に応援してもらいたいです。
皆様も応援をよろしくお願いします!!
熱すぎるってダサいこと?
今日、62期新入生が8名蕨高校男子ソフトテニス部に正式に入部して初めてのミーティングを行いました。
3年生から1年生まで総勢24名がおのおの自己紹介をしてくれました。
短い時間ではありましたが、それぞれのキャラクターが垣間見れて面白かったです。
顧問である私も自己紹介を兼ねて、所信表明を行い、
その中で
「3学年がそろっているこの時期が好きだ!!」
と部員たちに伝えました。
3年間の高校生活の中で一番熱くなれるものの一つが部活動だと思います!
3年生はその思いを、練習へ取り組む姿勢で、大会での活躍で、
1年生に伝えてほしいという私の願いも話しました。
2年生もこれからの蕨高ソフトテニス部の中心として熱い思いを引き継ぎ、
歴史刻もう
春休みが終わり、新学年が始まりました。
カワサキ杯・県南選手権と経験した在校生たちは、
いよいよ関東予選本番に向けて最終段階となりました。
新入生も今週月曜日に入学し、早くも練習に参加し始めました。
(…中には春休み中から来てくれた新入生もいました!!)
また、先日の顧問総会では関東大会県予選団体の対戦校も決定しました。
3年生・2年生・新入部員がそろう、今という時代を、
蕨高校ソフトテニス部の歴史に刻めるよう、より一層励んでいきます。
思い出が勇気にかわる
先週、59期生が蕨高校を卒業していきました。
学校では卒業式という日は1年間で1番大切な日だと私は考えています。
卒業生はもちろん、在校生、教員もいろいろな立場から思い出を共有できる日です。
その中で、ただ楽しかった思い出だけではなく、その思い出の中から反省をできる日でもあります。
そうしてみんなで前向きに高校生活を振り返ることで、それぞれが新たな一歩を踏み出す勇気をもらえるのではないでしょうか。
59期の思い出を勇気にかえ、蕨高校男子ソフトテニス部もさらに強くなっていくことでしょう。
県南リーグ
2/3(日)県南リーグが行われました。
今年はインフルエンザによりメンバーが4名参加できませんできず、
A・B・Cの3チーム参加を予定していましたがA・B2チームとなり、
思うような結果も残せませんでした。(詳細結果はコチラ http://www.saitama-hs-softtennis.com/nanbu.html)
冬の練習も中盤戦。
この経験を糧に成長していければと思います。
2017冬のはじまり
本日で後期中間②が終わりました。
いよいよ本格的な冬シーズンの到来です。
この4カ月の練習・トレーニングの重要性を部員全員で共有してやっていきたいです。
さぁ、今年の冬の蕨高テニスコートは熱くなるかな??
新人戦県大会結果
新人戦県大会が行なわれました。
(個人戦→11/11(土)熊谷さくら、団体戦→11/14(火)智光山)
個人戦には野本・岡野、田村・吉田の2ペアが出場しました。
野本・岡野は残念ながら初戦敗退でしたが、
田村・吉田は3回戦進出を果たし、ベスト32となりました!!
春の関東大会出場枠が20ペアなので、勝負の土俵までは勝ち進んだことになります。
これからの半年間で、もう一つ勝ちきれる力をつけていくのはもちろん、
チームメイトの力をともに伸ばせる存在になってくれると信じています。
団体戦は初戦で奇しくも春に敗退した草加高校と再戦となりました。
リベンジ!!…のつもりでしたが、0-③で返り討ちにあいました。
実力で劣っていたというよりも、
メンバーの緊張や気負いがあったのはもちろんですが、
一番は準備不足だと思います。
新チームになって新人戦団体戦県大会を想定して練習ができていたか??
地区予選でベスト4になり、満足していたのではないか??
大会前1週間の生活をふり返り、きちんと自己管理できていたか??
前日の夜~当日の朝に気持ち・身体・持ち物etcを100%に持っていけたか??
私は「団体戦で勝つチームが本当に強いチーム」だと思っています。
この言葉の意味を一人ひとりが理解して、実行できなくては団体戦の勝利はないでしょう。
蕨市民大会団体戦
11/5(日)に蕨市民大会団体戦が行われ、蕨高校Aチームが準優勝となりました。
昨年度の優勝に引き続きの好成績でした。
着実に地力はついてきています。
公式戦でもさらなる飛躍を期待しています。
新人戦南部地区予選
個人戦はどのペアも勝ちきれず、
4ペアがベスト32で敗れて、敗者復活戦に回る苦しい展開。
しかも敗者復活戦1次、2次其の2で同校対決。
何とか野本・岡野、田村・吉田の2ペアが県大会出場の切符を手にしましたが、
今後に課題の残る個人戦でした。
翌日の団体戦では、前日の悔しい思いをメンバーが勝利に結び付け、
私が顧問に就いてからの最高成績ベスト4に導いてくれました!!
日ごろから、
”団体戦で勝てるチームが本当に強いチーム”
と言い続けています。
この4年間の団体戦は勝負弱さが目立ち、勝ちきれませんでした。
しかし今年のチームは、逆境を跳ね返す勝負強さ、
仲間のピンチを救う頼もしさを感じました。
まだまだ県大会で、勝ち抜く力はこれからですが、
まずはその切符を掴めたことは褒めてあげたいと思います。
新人戦県大会まで約2か月。より一層精進していきます!!
蕨市民大会
昨日、蕨市民大会に出場してきました。
結果は…
【向かって左:磯部(顧問) 右:大熊選手(五月クラブ) 】
今回は顧問が強力なパートナーを得て、見事優勝しました!!
もちろん部活の主役は生徒たちですが、顧問も彼らに負けずに頑張っています!!
これからも切磋琢磨しながら、より強いチームを目指します。
来週は地区予選。
今度は蕨高選手が良い結果が出せるよう期待しています!!
第1回立教シングルス杯
8/27(日)立教新座高校で行われた第1回立教ングルス杯に参加してきました。
この大会は県内高校ではおそらく初の取り組みとなるオープン戦のシングルス大会です。
立教新座高校の櫻井先生の呼びかけで、
埼玉平成、慶應志木、草加西、伊奈学園、立教新座、蕨の6校
+社会人の招待選手を含めた48名が参加しました。
結果は見事、本校の田村裕己が初代優勝となりました。
県内高校生の公式戦では全員を対象にしたシングルス大会はありませんが、
国体ではシングルス枠もあるのが現状です。
ダブルスと共にシングルスも普及していき、
よりソフトテニスのおもしろさの幅が広がればと思います。
南部支部大会
8/17・18に川口青木町公園テニスコートで南部支部大会個人戦・団体戦が行われました。
結果は個人戦が
Ⅰ部
田村・吉田 ベスト8、工藤・上野 ベスト16、野本・岡野 ベスト32
団体戦は蕨高校A(野本・岡野・工藤・上野・田村・吉田) ベスト8
全体的にはもう1つ2つ上を目指せる内容でした。
まだまだ満足するような成績ではありません。
これから来月の新人戦までに、さらにレベルアップして県大会で勝てるチームを目指します!!
県選手権
今大会は特殊な形で開催されています。
南部地区を9つのブロックに分け、各ブロック1位のみが県大会へコマを進めるという形になっております。
主な結果は
工藤・上野 ブロックベスト4
板本・櫻井 ブロックベスト4
田村・吉田 ブロックベスト4
野本・岡野 ブロックベスト8
渡辺・岩淵 ブロックベスト8
各ペア県大会出場を目指していただけに残念な結果となりました。
この悔しさを夏休みの練習にぶつけていってほしいです。
IH予選県大会結果
6/9(金)にインターハイ予選個人戦が智光山で行なわれ、
蕨高校からは2ペアが出場しました。
相川・髙木
1回戦 -
2回戦 〇 4-2 vs秩父
3回戦 ☓ 2-4 vs川越
田村・吉田
1回戦 ☓ 3-4 秩父農工
3年生はこの大会で全員が引退しました。
これから本格的に新チームが動き出します。
1・2年生には先輩たちから受け継いだ蕨高魂を結果に結びつけてもらいたいです。
関東予選県大会結果
5/4(木)個人戦@智光山、5/6(土)団体戦@熊谷さくら
で、行われました。
蕨高校の結果は
【個人】
相川・髙木
1回戦 -
2回戦 〇 4-3 vs埼玉平成
3回戦 ☓ 3-4 vs川越西 <ベスト64(IH予選出場権獲得)>
秋田・上野
1回戦 -
2回戦 ☓ 1-4 松山
【団体】
1回戦 -
2回戦 ☓ 1-2 草加
結果を真摯に受け止め、今後の練習に生かしていきます。
関東大会南部地区予選結果
結果は
相川・髙木 ベスト4
秋田・上野 ベスト32
と、2ペアの県大会出場が決定しました。
このところ練習試合でもなかなか結果の出なかったのですが、
確実に力はついていたのだと実感した2日間でした。
この2ペア以外も、冬の練習の成果が随所に出ていたと思います。
いろいろな形で応援してくださった皆様に感謝です。
しかし、県大会まであと2週間。この結果に満足している暇はありません。
個人での結果だけでなく、団体で結果を出せるチームであることを信じて練習していきます。
今後も応援よろしくお願いします。
H29白子合宿(カワサキ・ルーセント杯)
毎年恒例のカワサキ・ルーセント杯に参加してきました。
前半戦はこの時期には珍しい雪にも見舞われ、
天候に恵まれませんでしたが、
3泊4日の共同生活でチーム力は確かに向上したと思います。
後半は、うってかわって風も穏やかな晴天の中、
思いっきりソフトテニスに打ち込めました。
大会自体の結果はA・Bチームともにトーナメント1回戦敗退でした。
しかし、ベスト16まで勝ち抜いた蕨高校女子の応援や、
他チームのプレイなどに大きな刺激を受けて帰ってきました。
来週からはいよいよ新学年がスタートします。
良いスタートが切れるように頑張ります!!
若獅子杯
東京学芸大学主催の若獅子杯に参加してきました。
結果はAチームが予選リーグ2戦全勝で決勝トーナメント進出、
1回戦で豊南高校(東京都大会優勝校)に0-2で敗退。
Bチームが予選リーグ1勝2敗で敗退。
冬季リーグから約2か月ぶりの実戦でしたが、
それぞれが力をつけているのが実感できました。
来週はカワサキ杯にいってきます。
58期卒業
本日、卒業式が厳かに行われました。
卒業した58期生は、私が異動してきて、担任として3年間持ち上がった学年でした。
私が赴任してから、もう3年の月日が流れたのだとあらためて実感しました。
男子ソフトテニス部の部員たちもそれぞれの進路を自らの努力でしっかりときめていきました。
共に歩んできた彼らの卒業を心から祝福しています。
後輩たちも、彼らの背中をしっかりとみてきたはず。
今後の成長に期待しています。
新人戦県大会個人戦
結果は1回戦はシードで2回戦、早大本庄と対戦し0-4で敗れました。
しかし、出場した2名だけでなく全ての部員が、
県大会と自分自身の差を感じ、春に向けて気持ちも新たにした一日となりました!!
蕨市民大会団体
蕨市民大会団体戦で、蕨高校男子ソフトテニス史上(…出場者の記憶による)
初優勝を果たしました!!
県のクラブリーグで上位の選手が抜けていたとはいえ、
非常に価値のある勝利だと思います。
今後の高体連大会への自信としてもらいたいです。
新人戦南部支部結果
新人戦南部支部結果報告です。
まず、個人戦。
秋田・上野ペアが敗者復活戦から県大会への出場を決めました。
他にもシード的には県大会を狙えるペアが数ペアあったのですが,
力及ばず,今回は1ペアのみの県大会出場となりました。
続いて,団体戦。
南部支部でチーム全体のポイントを積み重ね,第6シードとなりました。
相手は上尾南高校。
シードが付いたことでむしろ固くなったのか,どのペアも本来のプレイが出せず,
無念の1-2で初戦敗退。
これで昨年に引き続き,団体戦での県大会出場を逃してしまいました。
しかし,昨年との違いは1ペア個人戦で県大会出場を決めたところです。
今の悔しさを忘れず,11月の県大会で他校のプレイを目に焼き付け,
来春までの長い冬を乗り切っていきたいです。
今後もご指導,応援のほどよろしくお願いします。
夏の蕨男軟庭
まず7月県選手権から。
今回は1ペアがブロックベスト4となりました。
7月末の合宿ではお隣、戸田翔陽高校のコート借りたり、から揚げ弁当と格闘したり、
様々な経験を積み、一回り大きくなりました。
8月の南部支部大会は団体戦は残念ながら中止(…実際にはベスト16で敗退)となりましたが、個人戦では2ペアがⅠ部でベスト16、1ペアがベスト32と結果を出しました。
その後、何度かの練習試合を経て、
現在は新人背地区予選に向けて頭と体と準備をしています。
さて、2年ぶりの新人戦県大会出場なるか?
応援よろしくお願いします。
蕨高校男子ソフトテニス部の春②
今春の活動について…
3月 カワサキルーセント杯出場(各自が「考える」ということを学んだ場となった)
4月 県南選手権(新たな課題と向き合う機会となった)
関東大会県南地区予選(3年生は負ければ『引退』という状況で自分と向き合った)
5月 関東大会県予選(個人)(出場2ペアは県大会の場を『経験』させた)
同 (団体)(昨年戦えなかった川越東への挑戦権を得た)
6月 高校総体県予選(個人)(部内戦で3年生が意地を見せ、出場権獲得)
現在、現役生は7月の県選手権、8月の南部支部大会という真夏の大会に向けて練習に励んでいます。
まだまだ課題は多いですが、日々考え、悪戦苦闘しながら成長しています。
蕨高校男子ソフトテニス部の春①
HPの更新、すっかりご無沙汰になってしまい申し訳ありません。
今回から数回にわたり、3月後半~現在までの状況を報告していきたいと思います。
まずは平成28年度5月現在の蕨高校男子ソフトテニス部について。
3年生が2名を残して引退し、
2年生7名・1年生10名が毎日元気に活動しています。
公式戦は6月・学総県予選、7月・県選手権、8月・南部支部、9月・新人戦南部予選と続いていきます。
今後も応援よろしくお願いします。
入試期間&学年末考査前、総決算
休み前、この冬の総決算ともいえる内容の練習試合を2回行いました。
この冬は今まで以上に 「対話」「考察」「挑戦」 ということをしつこく言い続けてきました。
どのペアも勝ったり負けたりではありましたが、成果と課題を実感できたものでした。
もう春は目の前。何とか自分を出し切る力をつけさせたいです。
・・・次回はWSTP特集。
続・南部リーグ
昨日、延期に延期が続いていた南部リーグ(Bリーグ)決勝戦<vs上尾南>が
大宮北高校テニスコートをお借りして開催され、蕨Aチームが見事優勝を果たしました。
しかしBリーグは新人戦で県大会出場を逃したチームのリーグです。
何とかこの優勝を自信としつつ、さらに上のレベルを目指していきたいです!!!
南部リーグ
御無沙汰しております。
本年もあっという間に1ヵ月過ぎてしまいましたが…よろしくお願いいたします。
さて,この3ヵ月間の様子は次回から簡単に振り返っていきたいと思いますが,
先週末1/30(土)に行われた南部リーグの結果だけ取り急ぎお知らせ致します。
蕨AチームはBリーグ(新人戦県大会出場×校のAチームリーグ)決勝進出しました!
決勝は会場の時間の関係で後日,別会場で行います。対戦相手は上尾南高校です。
蕨BチームはCリーグ(各校のBチーム以下で組まれたトーナメント)ベスト8
蕨CチームはCリーグ2回戦敗退
蕨DチームもCリーグ2回戦敗退
以上,詳細は今後更新します。
蕨市民大会
先日、蕨市民大会団体戦に出場してきました。
団体戦は久々の出場かと思います。
県大会出場を逃したので、今年は出場できたという皮肉です。
結果は熟練の技に翻弄され、蕨A・Bともに予選敗退となりました。
これから本格的な冬場の練習を迎えます。
いろいろ工夫をしながら乗り切っていきます!!
まず第1段としてWSTポイントシステムです。
また報告します。
新人戦 県南地区予選 報告
更新が大変遅くなりました。
個人戦全ペア、団体戦ともに予選敗退。
27sinjin-nanbuboysingle.pdf
27sinjin-nanbuboyteam.pdf
顧問として、チームとして夏の練習で手ごたえを感じていただけに悔しい結果になりました。
しかし下を向いていても先には進めません。
もう私も部員も来年の春を見据えて動き出しています。
今回、何が足りなかったのか?どういう準備が必要だったのか?
もっともっと一人ひとりが
ソフトテニスで勝つために必要な”技術””メンタル”などの向上について
真剣に向き合っていけるかどうかが今後の大きな課題です。
部活って、難しいですね。
夏休み⑤
大会明け間もないところですが、
8/24(月)に春日部工業・草加南・杉戸農業と練習試合を行いました。
結果は17勝23敗と負け越しましたが、
この練習試合はいつも以上に結果よりも内容にこだわったので上々かと思います。
大会で感じた弱点をこの練習試合で再確認したペアや、
その弱点を克服するべく新たな挑戦をしたペアなど
それぞれが課題をもってのぞめました。
蕨高校の夏休みは今日で終わり、明日から平常授業が始まります。
いよいよ新人戦南部地区予選まであと2週間。
今度こそ夏の成果がでることを期待しています。
夏休み④
8/19・20と南部支部大会が行われました。
結果は思い描いていたものからははるか遠いものでした。
http://www.saitama-hs-softtennis.com/nanbu.html
この夏、徹底して「考える」ことをテーマにやってきたのですが、
実際、大会では自分たちの力を出し切ることの難しさを感じさせられました。
しかし今回の失敗を新人戦で繰り返さないよう、
今後、さらに自分たちのテニスを追求していってほしいです。
この大会では結果はいまいちでしたが、2日間運営で蕨高校は活躍しました。
(本部の掃除の様子) (閉会式の様子)
今後も応援よろしくお願いいたします。
夏休み③
蕨高ソフトテニス部は今日も元気に活動中です。
先週8/8(土)に大宮北高校にて、
大宮北・小川・蕨の三校で練習試合を行ってきました。
この夏さまざまな取り組みをしてきましたが、
来週おこなわれる南部支部大会にむけての良い予行演習となったと思います。
それぞれのペアが各々の特性を自分たち自身で真剣に考え、
いろいろな攻めのパターンを作ってきました。
その中で通用するもの、しないもの、今後やりたいことなどを考えながら出来たようです。
また、スコアを練習試合のすべてのゲームでとり、
そこからあるデータを集計し続けているのですが、
今回の練習試合でその平均数値が私が顧問に就任して以来はじめての良い数値となりました。
もちろんまだまだ目標にははるかに及びませんが、
数値からも少しずつ部活全体が成長しているのが実感できました。
南部支部大会まであと1週間、まだまだ成長できると信じています。
夏休み②
7/28~31に校内合宿を行いました。
今回は例年以上に暑く、厳しい環境でした。
しかし3泊4日の間、よく考え、よく動き、よく食べた、中身の濃い合宿でした。
毎度のことですが今回の合宿でもソフトテニスだけではなく、
集団生活の仕方を学ぶ良い機会となりました。
布団の搬入、搬出や食事当番、掃除etc.
さまざまな場面で他人のことを考え、行動できていました。
最終日には部内戦を朝の8:00から夜の7:00過ぎまで、1ペア9試合をこなしました。
体力的には厳しかったと思いますが、次の大会の番手順をかけて、
どのペアも気持ちを前面にだし、この合宿で身に着けたことを表現しようとしていました。
まだまだ暑い夏は続きます。
この合宿をきっかけとして、さらなる進化を期待しています。
夏休み①
さて夏休みの活動報告第一弾!!
少し前になりますが、県選手権の南部支部予選が
7/19・20と行われ、蕨高校も12ペアが参加してきました。
結果は
加納・髙木、高松・高井がブッロクベスト4
水野・相川、堤・笠井、鈴木・許、大友・金子、河村、秋田がブロックベスト8
でした。
昨年度の同大会の結果を超えるものでしたが、
まだまだ満足できる結果ではありません。
今後も頑張っていきたいと思います。
追伸
現在(7/28~31)、校内合宿中です。
詳しい様子については後日掲載します。
学校総体県予選個人戦
本日、狭山智光山にて学校総体県予選個人戦が行われました。
結果は
加納高井ペアが1回戦シード、
2回戦熊谷高校と対戦をしファイナルの末敗れました。
4ゲーム目、5ゲーム目と先にマッチポイントを奪いながら、
惜しくも勝利を逃してしまいました。
相川髙木ペアは一年生ながら部内戦を勝ち抜き、学校枠での出場でした。
1回戦は幸手桜に4-1で勝利しました。
一年生らしく思い切って試合に臨めたようです。
2回戦16本シードの川越東高校との対戦でした。
結果だけ見ると0-4の完敗でしたが、随所に好プレーを見せ相手を苦しめました。
次の大会は7月の県選手権。
今シーズンの県大会出場を逃した部員たちも
秋の新人戦、さらには来年度の大会にむけてのスタートラインとなります。
今日のこの大会で観たこと、感じたことを忘れずに、
また蕨高校テニスコートでの練習に取り組んでほしいです。
関東大会県予選結果報告
関東大会県予選個人戦<5/5(火)>、団体戦<5/9(土)>に参加してきました。
結果は
個人戦…加納・高井 ベスト64(学校総体県予選出場権獲得)
27kantoyosen-boysingle.pdf
団体戦…×1-2(vs鴻巣高校)
27kantoyosen-boyteam.pdf
となりました。
個人戦については各上の相手にも臆することなく果敢に攻め続け、
県内に蕨高魂を見せつけられたかと思います。
しかし、団体戦は…非常に残念ですが、
生徒たちの”甘さ”というか”優しさ”というかが出てしまったように思います。
やはり団体戦で勝てるチームが本当に強いチームだと私は考えます。
この関東予選でさらなるチーム力向上の必要性を痛感しました。
ただこのチーム力というのは一朝一夕で向上するものではないのも確かです。
あれから3週間、現役で戦う団体戦を終えた3年生が
違う立場から1・2年生を指導してくれているようです。
3年生から2年生へ、2年生から1年生へ。
少しずつ、本当に少しずつですが新たな伝統を築き上げているのかなと思います。
インターハイ予選・県選手権・南部支部・新人戦では結果を残してくれると信じております。
末筆ながら今回の大会では多くの保護者の方や関係各位の方々からのご支援、
ならびに会場まで足を運ばれてのご声援など感謝申し上げます。
今後も蕨高校ソフトテニス部をよろしくお願いいたします。
関東大会県南予選
この日のために新人戦での負けから、
”考える”
をテーマに日々練習に取り組んできました。
文武両道の蕨高校は練習時間の量ではなく、
練習の質で勝負するんだと何度となく言ってきました。
どのペアも今までの練習の成果を随所に出してくれましたが、
残念ながら結果は県大会に一歩届かないペアがほとんどでした。
詳しい結果はこちら↓
27kantoyosen-nanbutiku-boy.pdf
なんとか加納・高井ペアがベスト32で県大会出場決定しました!
ただ、他のペアも非常に熱い試合を繰り広げてくれました。
特に3年生のペアは後輩たちの良い手本となってくれました。
試合に対する気持ちを前面に出し、
最後の一本、最後の審判のゲームセットのコールまで
全力でボールを追う姿は心を打つものがありました。
この負けで、また蕨高校ソフトテニス部は強くなるでしょう!!
PS 本日より2年生に部長、副部長、会計の役職を交代しました。
先輩の思いを引き継ぎ、先輩を超える結果を目指していってほしいです。
これからも蕨高校ソフトテニス部をよろしくお願いします!!!
練習試合×2
先週末は土曜日、日曜日ともに東部地区の学校と合同練習試合を行いました。
まずは土曜日。
草加、草加西と対戦しました。
東部地区はすでに地区予選を終えており、
どのくらいの力があれば県大会にいけるのかを図るのにとても参考になりました。
どのペアもこの半年間でつけた力をさまざまな方法で試そうと工夫しているようでした。
日曜日は草加南、春日部工業、越谷北と対戦しました。
天候も怪しい中で、なかなか苦戦を強いられれました。
しかし、各々の課題が明確になってきたようで、勝敗以上に収穫のある練習試合でした。
いよいよ明日、関東大会県南予選個人戦を迎えます。
今までお世話になった方々のためにも良い結果が出せればと思います。
ここまで来たら自分を信じて思いっきり楽しんでほしいです!!
新学期のこれまで
更新が遅くなりましたが4/2(水)県南選手権が行われました。
結果は…目標に一歩も二歩も届きませんでした。
(詳細は27kennnansensyuken-boy.pdfをご覧ください)
今回はなかなかうまくいかない部分が多くあったので、
関東大会県南予選では失敗を生かして
技術面でも精神面でも”試合で生きる練習”を行い
良い結果を出してくれると信じています。
さらに新入生がさっそく練習に参加しだしました。
新しい風を蕨高ソフトテニス部に吹き込んでくれることを期待しています。
話は変わりますが、4/10(金)に県の顧問総会が開催され関東大会県予選団体戦の抽選会が行われました。
(詳細は27kantoyosen-boyteam.pdf)
厳しいところに入ってしまいましたが、
挑戦者である蕨高にとってはむしろ良い経験ができると考えています。
今年度も蕨高ソフトテニス部をよろしくお願いします。